奥様
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  • ☆セレブな奥様は今日もつらつら考える☆
    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    超大国の自殺
    choutaikoku.jpg

    いやぁ、この本、大作であります。

    河内隆弥さん(坦々塾会員)がブキャナンの本を翻訳された。
    どれだけの時間がかかったのだろう~~~

    読めば読むほど、世界の中の今が、どれほどの危機にあるかがわかる。
    アルジェリアでのあの日本人が殺されたテロは、
    さもありなん・・・。

    人口が減っていく民族・・・増えていく民族。
    キリスト教圏・・・・イスラム教圏。
    かつて植民地で、白人達が迫害した原住民達の反逆。
    今、嘗ての宗主国の人々は、
    アフリカから逃げ出しているらしい。
    運命の復讐のようでもある。
    差別されていたものが、差別していたものへの逆襲。
    しかし、
    成熟した法的な世界ではなくなっている。
    文明から野蛮へ逆戻りのような感さえある。

    日本人は白人の範疇に入れられているから、
    この間のような事態も起こるようだが、
    日本は最初から差別には反対の国だ。

    地球規模で、人口が有色人種が多くなっていく中で、
    日本はどうやって生き残っていくのだろう。

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    【2013/01/31 21:50】 読書からの連想 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    ふとん乾燥機
    四十九日のエントリーのあとで、なんなんだけど、
    今、布団乾燥機にはまっている。

    次女が誕生祝に贈ってくれたもの。

    わが家は布団を干すという雰囲気では余りなく
    ・・・・・これって妙でしょうが・・・・・
    ついつい怠っていた。

    よく海外の建物では、
    景観のために洗濯物を道から見えるところに干してはいけないとか、
    絨毯を干してはいけないとかあるけれど、
    ちょっとそれに似た気分で、
    布団が干してある診療所というのもおかしいと考えて・・・・
    言い訳です。。。


    布団乾燥機・・・・・いいですねぇ~~~

    枕を入れるところもあって、
    ぺしゃんこだったものが
    ホテルのもののようにパンパンになった。

    冬場は暖めにも使える。
    暖めすぎるとかえって暑いけど。
    ダニ退治は2時間くらいで、
    そのあと掃除機をかけるといいらしい。
    布団用の掃除機の先っぽも買ってきた。

    おそらく、もう少ししたら飽きると思いますが、、、
    【2013/01/29 16:28】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    四十九日
    arisaumi.jpg

    昨日、長女の四十九日の法要をし、
    その後、お墓に納骨してきました。

    あっちゃんのお母さんが、
    一日前に来て、
    骨壷の入った箱を抱きしめてくれました。
    【2013/01/27 12:32】 娘のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    今や時の人
    2005年、城内さんは片山さつきに破れ、
    国会議員ではなくなり、素浪人だったことがありました。
    でも、以下のエントリーの通り、復活し、
    今や最も選挙に強い男になっています。

    そして、自民党に復帰し、安倍さんの懐刀にも復帰されたようです。

    アルジェリアのイナメナスの現場では、
    日本人は特に目を付けられ、拘束され、逃げにくい状況だったとか。

    弱腰・・・・・というより、腰砕けの日本が有名になり、
    日本には復讐されないと思われているのではないでしょうか。
    平和ボケが、結局世界で舐められる原因になっているのではないでしょうか。
    そんな風にも思えるテロ事件です。


    城内外務政務官、ひかり始めました。
    隔世の感があります。

    20051022201508
    この写真は2005年10月のものです。


    今日は広島市内であった城内実さんの講演会に行ってきました。

    城内さんと言えば、郵政民営化のときに、
    強行突破しようとした小泉氏に反旗を翻し、
    そのことを安倍さんから思いとどまれと説得されたにも関わらず、
    自分の本心のままに拒絶したことが有名です。

    与党自民党当時、圧勝した自民党のですよ、
    最大派閥に居ながら、
    しかも幹事長の安倍さんに目をかけてもらっていて、
    「力」という意味では、
    日本で最大の力の恩恵にあずかることが出来るポジションにいるのに、
    それに逆らった人です。

    空気を読めない?
    風見鶏にはなれない?
    損な・・・・・本当に損な役回りをあの時演じてしまった。

    逆らった仕返しに刺客として「片山さつき」さんを差し向けられ、
    750票さであの時は負けたそうです。

    しかし、今回のリベンジでなんとその100倍の75000票差で勝ちました。

    私はかつて、その負けた時の城内さんをお招きして、
    講演会を開いたことがあります。
    信念を素晴らしいと信じていたから、
    応援したいと思ったからです。
    その時のエントリーがこちら。


    損な役回りのように見えましたが、本当は最も重大な役を引き受けられたのですねぇ。

    明治維新を成し遂げたあの薩長土・・・・・少数でしたね。
    困難なことを成し遂げるものは、少数派でいることを恐れないのですね。


    【2013/01/22 21:38】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    東北からのプレゼント
    以前、東日本大震災の被災者の方で、
    仮設住宅に住んでいる方に、
    必要とされるものを送ったことがある。

    その後、年賀状などやりとりをしていた。

    先日、その方から逆に荷物が届いた。

    sendaifu.jpg

    早速鍋料理のときに入れてみた。
    ふわふわして、味のしみこみもよく、とても美味しい。

    鍋焼きうどんの中にも入れてみた。
    これまた美味しい。

    仙台麩が有名だなんて知らなかった。

    その人の住所が、今回仮設住宅でなくなっていたので、
    ゆっくりと復興しているのだろうかと嬉しくなった。
    日本人の心はやっぱりふわふわとしていて、優しい。
    【2013/01/18 22:21】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(3)
    不思議なこと
    以前、長女の死にあたって、いくつも不思議なことがあったことを書いた。

    その後も実はいくつか不思議なことがあった。


    長女の身体を大学病院から自宅に連れて帰る途中に、
    私と三女が付き添ったのだが、
    三女の携帯が不思議な状態になったことは書いたと思う。

    誰からも何処からも、メールも、電話もないのに、
    バイブレーションが止まらなかった・・・ということ。
    その後、待ちうけ画面が真っ白になった・・・ということ。

    実は三女によると、待ちうけ画面が真っ白になる直前、
    何故か、アマゾンの画面で、
    「そろばんのおもちゃ」の商品の画面が一瞬映っていたのだそうだ。
    以前、三女が自分の娘に買ってやろうかと考えていたもので、
    検索したことがあったのだという。

    しかし、普通、そのアマゾンの商品の画面になるまでには、
    携帯を操作して、幾つかのステップを踏まないとそこまで行かない。

    不思議に思った三女は、
    結局それはお姉ちゃん(長女)からのメッセージだと解釈して、
    お姉ちゃんから姪(自分の娘)へのクリスマスプレゼントということにして、
    注文したのだそうだ。

    去年のクリスマスの日、
    孫達も居ることだし、喪に服すといっても、
    集まって食事をするくらいいいだろうと、
    皆がわが家に集まった。

    三女が旦那様に携帯で、
    姪へのあの「そろばんのおもちゃ」を持って来てと電話したあと、
    また携帯に異変が起きた。

    通話を切ったあと、
    アマゾンのアイコンが選択された状態で震えているのだ。
    そして、誰も操作しないのに、
    そのアイコンが左から右へ上に移動したのだ。
    そのあとしばらく画面全体が震えたり、
    スライドが半分しか行かなかったり、
    とにかく、いつもの状態ではなかった。

    そんなことが何度もある・・・というのなら、
    携帯が古くなったからちょっと壊れたのだろうと思うが、
    結局そんな状態になったのは、そのとき限りだった。

    今思うと、
    「そうよ、あのそろばんのおもちゃ、私からのプレゼントだからね
     わすれないで持ってきてね」
    と、長女が言っていたのだと思う。


    【2013/01/15 22:01】 娘のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    弔問客
    娘の死を知って、
    弔問に訪れてくれる人がまだいる。

    今日は長女の幼馴染の男性が来てくれた。

    長女が小学校に上がる直前まで住んでいた借家の近くに、
    同じくらいの子供がたくさん居て、
    当時、皆地域での子育てという感じで、
    毎日毎日子供を一緒に遊ばせていた。

    その中で一番仲良しだった「こうくん」が来てくれた。
    高校生の頃に一度病院の待合室でばったり会っただけで、
    ずっと付き合いはなかったのだけれど、
    長女の幼馴染と言えば「こうくん」。

    大阪で働いている彼が連休で帰郷したついでに、
    どうしてもお線香をあげたいと来てくれた。
    長女の死を知って、
    ものすごく衝撃を受け、悲しんだのだそうだ。

    30年以上まともな会話もしていないし、
    あの頃は子供だったこうくんが、
    大人としてあの頃の思い出を語ってくれた。

    幼稚園時代の娘が、
    ある日手の中にこおもりを持ってこうくんの家に行った。
    きゃ~と叫ぶこうくんのお母さん、
    娘が手を広げると、ぱたぱたと家の中を飛びまわり、
    額の裏に逃げ込んだのだとか。

    そうそう、小さい頃からそういう子だった。

    【2013/01/12 21:30】 娘のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    なでしこアクションより協力願い
    以下の情報がはいりましたので、この場に転載します。

    =============

    皆様こんにちは。なでしこアクション代表の山本です。
    2013年も慰安婦問題について活動してまいります。引き続き皆様のご協力お願い
    申し上げます。

    <本メール 内容>
    【1】米国デトロイト慰安婦少女像計画阻止行動 御協力のお願い
    【2】「慰安婦問題とは?」英文冊子・資料ダウンロード
    【3】米国NY州議会慰安婦決議案について
    ┗…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…


    【1】米国デトロイト慰安婦少女像計画阻止行動 御協力のお願い
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    在米韓国人会の働きかけで米国ミシガン州デトロイト近郊に慰安婦少女像の建設が計
    画されています。
    デトロイト近郊のオークランド郡内の図書館が候補に挙がっていますが、まだ確定し
    ていないようです。(2013年1月現在)

    現地の日本領事館や日本人会は静観を決めていて、動くことは期待できず、関心ある
    現地邦人は半分諦めつつも何とかならないかと困っている状況とのことです。

    NYやNJの慰安婦記念碑のように、一度建ったものを撤去するのは大変難しくなりま
    す。デトロイト慰安婦少女像が成功すると、更に米国各地に少女像が建ちかねませ
    ん。

    黙っていては理解されません。米国では文化的に自己主張が良しとされています。日
    本的な沈黙を美徳とする考えは全く反対の結果を招く可能性があります。

    慰安婦少女像阻止の為に候補地のオークランド郡長のパターソン氏に日本人の意見を
    届けましょう!

    twitter、Facebookメッセージ、メッセージ送信フォーム、お手紙 で伝える方法を用
    意しました。英文サンプルがあるので、そのままご利用いただけます。

    詳細はこちらをご覧ください。 http://sakura.a.la9.jp/japan/?page_id=2605※ツッター、フェイスブック等の使い方が分からない方へ
    誰でも簡単に英文手紙を送れるように準備しました。こちらからお手紙をダウンロー
    ド、プリントして是非お手紙を送ってください。

    <英文手紙ダウンロード>(Word)
     
    http://sakura.a.la9.jp/japan/wp-content/uploads/2013/01/letter-to-Oakland-Co
    unty-Executive-L.-Brooks-Patterson.doc
     署名(日本語でもOK)、名前(ローマ字)、住所(ローマ字)、日付(1月Jan,2月
    Feb,3月March)を記入して下さい。
     誰にでも簡単に出せるお手紙です。

    <宛名入り封筒ダウンロード>(Word)
     http://sakura.a.la9.jp/japan/wp-content/uploads/2013/01/envelop.doc
     定型封筒 洋型2号 縦114x横162mm 用。試し印刷して印字方向を確認の上、封筒
    に印刷してください。
     宛名は手書きでももちろんOKです。

    <お手紙 宛先>
    Oakland County Executive L. Brooks Patterson Office of the Oakland County
    Executive Executive Office Building - 41 West
    2100 Pontiac Lake Road
    Waterford, MI 48328
    U.S.A



    【2】「慰安婦問題とは?」英文冊子ダウンロード
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    英語圏に慰安婦問題を説明するお手紙付冊子・資料セットを作りました。
    ①②③を1セットにして各所(米国議員、役所、図書館等)に郵送してご利用くださ
    い。
    ②③だけでも資料としてお使いいただけます。

    ①同封するお手紙(PDF)
     
    http://sakura.a.la9.jp/japan/wp-content/uploads/2013/01/letterKNadeshikoWeb-
    2.pdf
     本文の上に日付、下のスペースに差出人の署名、名前、住所を書いて下さい。

    ②"Yes, we remember the facts"(PDF)
     
    http://sakura.a.la9.jp/japan/wp-content/uploads/2012/11/Committee-for-Histor
    ical-Facts-Proof.pdf
     2012年ニュージャージ州新聞に掲載された慰安婦問題意見広告

    ③「慰安婦問題とは?」英文冊子(PDF)
     Web版:ページ順に配置されています。
     http://sakura.a.la9.jp/japan/wp-content/uploads/2013/01/nadeshiko_zWeb.pdf

     冊子版:両面印刷して重ねると冊子になるようにページが配置されています。ペー
    ジ番号を確認して印刷して下さい。
     
    http://sakura.a.la9.jp/japan/wp-content/uploads/2013/01/nadeshiko_zBooklet.p
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    【3】米国NY州議会慰安婦決議案について
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ニューヨーク州議会議員が、日本政府に公式に謝罪を求める慰安婦決議案を、近く州
    議会の上下両院に提出するようです。
    なでしこアクションでは、昨年より2007年米国下院慰安婦決議撤廃のホワイトハウス
    請願を行い、現在3万以上の署名が集まっています。引き続き署名できますので、ご
    協力お願いいたします。

    米国下院 慰安婦決議撤廃 ホワイトハウス請願 http://wh.gov/lBwa
    署名方法 http://sakura.a.la9.jp/japan/?page_id=1412

    NY州議会慰安婦決議案については何らかの行動を起したいと思っており、現在検討中
    です。
    決まりましたらお知らせいたします。


    【2013/01/11 22:02】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    父親のなげき
    今日は娘の仕事場に行き、
    雑多なものをダンボールにつめて、
    家に持って帰ってきた。

    パソコンはデータが居るという人がいたりして、
    まだ置いてある。

    ダンボールに20箱近くあったろうか、
    娘が働いた証というか、
    仕事に必要だった本や書類やデータや
    様々な紙類のもの・・・・。

    それを居間で広げて、
    居るいらないの仕分けをし、
    三分の二はゴミとして処分行きにした。

    中から父親が娘にあげたというデジカメが出てきた。

    「お父さん、デジカメの余ったのがあったら頂戴」
    と、娘が言ったのだそうだ。
    そこで自分には新しいデジカメを買い、
    娘にお古をやったらしい。


    「どうしてあのとき、新しいのを買ってやらなかったんだろう」

    と、夫が心からなげいている。

    【2013/01/09 22:23】 娘のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(3)
    歴史観を植えつけたのはアメリカ

    今日の紙面から。
    『歴史認識見直し、米政権がけん制。
    オバマ政権が日本に対し、旧日本軍の従軍慰安婦の強制連行を事実上認めた「河野談話」など過去の歴史認識の見直しに慎重な対応を求めていたことがわかった。見直しは韓国や中国など近隣諸国と日本の関係の深刻な悪化につながりかねず、オバマ政権が重視するアジア太平洋地域の安定などにも悪影響を与えるとみているためだ。
    米側は昨年末、複数の日本政府高官にこうした意向を伝えた。オバマ政権高官は日本経済新聞の取材に「特に『河野談話』を見直すことになれば米政府として何らかの具体的な対応をせざるを得ない」と述べ、正式な懸念を示す声明の発出などの可能性に言及。談話の見直しの動きを強く牽制した格好だ。
    日本経済新聞2015年1月6日(日)号。



    上記の情報が入ってきた。

    日本の自虐史観の大元は、
    やはり何と言っても東京裁判史観ってことで、
    戦勝国の親玉のアメリカの意志そのものの押し付けなのだから、
    日本が歴史観を見直すなんて許せないのは当然だ。

    今まで教科書問題とか、
    中韓相手にごちゃごちゃしている間は無視していたけれど、
    政府全体が押し付けられた歴史観に対してNOと言うなんて、
    そこまで敗戦国の日本の精神が立ち直るなんて、
    アメリカには許せないのだろう。

    そう

    近隣諸国条項も、南京問題も、従軍慰安婦問題も、
    根っこはアメリカの思惑を引き継いだだけのものだから、
    腰骨の砕けたままの日本が、
    立ち直るなんて、
    ワーギルトインフォメーションプログラムの破壊そのものだから、
    アメリカがどんな邪魔をしてくるか
    注視しなくちゃならないね。
    【2013/01/07 21:38】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(9)
    娘の婚約者
    あっちゃんと娘は正式に結納を交わしていたわけではないけれど、
    いわゆる同棲をしていたわけだけれど、
    家族間では完全に婚約者と言っていい存在だった。

    同棲というと、私の時代はどことなく陰りのある、
    日陰者のようなイメージだけれど、
    フランスで言う「事実婚」ほどの明るさが
    最近ではあると思う。
    ・・・・姪っ子は昨年の12月に正式にフランス人と婚姻届を出したそうです・・・・

    娘はあっちゃんの妹さんの結婚式にも参列させてもらったし、
    あっちゃんのお父さんの還暦祝いの記念写真も参加していた。
    つまり公認の婚約者だったわけだ。

    そのあっちゃんが
    娘と一緒に暮らしていたマンションを後にするために、
    せっせと引越し準備をしている。
    部屋のどの隅にも、どの場所にも娘の面影がある・・・という。
    いっぱい処分しなくてはならないものがあり、
    洋服以外はまかせっぱなしにしているが、
    そういう処分を決める作業が一番辛いのかもしれない。

    娘が乗っていたエルグランド。
    二人が友達たちとキャンプに行くときに使ったり、
    二人にとっても家と同じほどの相棒のその車、
    駐車場の契約を解約したから、
    今はわが家に置いてある。

    家も出なくてはならないあっちゃん。
    その車ももう手許にはない・・・・・


    車はいつでも使っていいよ、
    あっちゃんはいつまでも家族だよとメールした・・・。

    死んでいった娘も可哀想だけれど、
    今はあっちゃんが一番不憫で、
    一日も早く立ち直って欲しいと思っている。


    【2013/01/05 21:05】 娘のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(5)
    平成25年 元旦
    昨年は正月はトルコに行ったっけ。
    今年はシンガポールで過ごすはずだったが、
    娘のことがあり、キャンセルした。

    お正月の準備をする気もあまりせず、
    雑煮の出汁を作ったり、
    買ったものを重箱につめたりするくらいですませた。

    大晦日から、息子の友人達が来ていたので、
    年越し蕎麦を12時前に部屋に差し入れした。
    「ジャガイモがゴロッと入ったシチュー」の注文を受け、
    作ったシチューが空っぽになったりして、
    準備したものがすっきりなくなっていったことが何故か嬉しい。

    とうとう娘のことが去年のことになってしまった。

    お供えの花が枯れていくのが哀しい。

    さぁ、と急に晴れやかな気持ちにはなれないが、
    ともかく生き残っている人間は生きていくしかない。


    本年が皆様にとって、そしてわが家にとって、良い年になりますように。
    【2013/01/01 12:33】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(19)