奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    中国のスパイ?
    今話題の中国人のスパイの件。

    かつて「つくる会」が大分裂をする直前の12月のこと、
    八木氏が会長だった折に、
    すでに夏以来、本部がごたごたしていた時期、
    理事会にもかけずに八木一派が中国に観光旅行に行ったことがある。

    そして、なんと中国の社会科学院日本研究所を訪れ、
    意見交換をしてきた・・・・というのだ。
    そもそも雑誌「正論」の編集者も同行。

    これが無計画で偶然・・・と言えるだろうか。
    雑誌にその後、その時のことを掲載。
    計画ありあり・・・ですね。

    中国の罠に勝手に掛かったのではと、当時も言われていた。

    このお膳立てをしたのが当時事務局員だった松下政経塾出身のF氏。
    今回の中国人スパイも松下政経塾にいたというので、
    見事に時期が一致し、
    関係性が疑われている。

    つまり、
    中国にとって目の上のたんこぶどころではない「つくる会」を
    分裂させるなり、つぶすなり、変節させるなりしたかったので、
    八木一派に「工作」をしかけたのがこの人だったかもしれない・・・という推測。

    おお~~~
    中国ならそんなこと、朝飯前でしょうが・・・・。
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    【2012/05/30 22:27】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    新陳代謝
    今日は親戚の伯父さんの葬儀があった。

    義父は七人男兄弟の二番目で、
    今日の葬儀は長男。
    最初に四男は67歳で亡くなり、次男(義父)、三男と亡くなっていった。

    日本に居る四人の兄弟が亡くなり、
    シアトルに居る下三人の兄弟が残った。

    時代はめぐる。
    孫がお棺を持ち、曾孫が花を添える。
    誰でも必ずいつかはお別れのときがあり、
    その日までの命を生き続けるだけといえば、それだけのこと。


    【2012/05/28 20:46】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(6)
    不思議の国日本
    許可を得て、転載します。

    この不思議な国 
     
    北朝鮮に多数の国民を拉致されたのにもかかわらず、そのような事実はないと時の政府は隠し続けてきた。不思議な国である。
     
    総理が国際会議に出かけると、必ず多額の金を出すことを約束してくる。この国は世界一の借金大国であるにもかかわらず。不思議な国である。
     
     北方四島、竹島、尖閣はこの国の領土である。北方と竹島は外国に不法占領されている。残る尖閣は日本の施政権が及んでいる。しかし、この国の人が自由に行くことができない。不思議な国である。
     
     この国の周辺諸国はみな軍事予算を毎年増やしている。この国だけは毎年減らしている。不思議な国である。
     
     この国に読売、朝日、毎日という3つの大きな新聞社がある。国旗国歌法が決まったとき、朝日新聞は「残念」と言った。それでもその新聞をとり続けている人がいる。不思議な国である。 
     
     この国の憲法は占領軍に違法に押しつけられたもので、中身もよくない。それにも関わらず65年間一字一句変えることなく今日まできた。不思議な国である。
     
     国会中継を見ると、未だに速記をしている。町議会でも録音である。不思議な国である。
     
     野党の党首、与党を批判して曰く「党首が自分の党の人に会うのに、外国の元首に会うような騒ぎをしている」と。不思議な国である。
     
     この国の防衛に責任をもつ防衛大臣が、防衛について何も知らないのである。不思議な国である。
     
     10年もかかって、同盟国と約束したことを、ポット出の総理が思いつきのたったの一言で反故にしてしまった。その人間が未だにしゃあしゃあと国会にも、マスコミにも顔をだしている。不思議な国である。
     
     公共放送がその国をおとしめる放送をしている。それに対してその国の国会は予算を承認している。不思議な国である。
     
     その国には、原子力発電所が54もある。その原発が点検で全部止まってしまった。うまく組み合わせて交代で点検するようにできなかったのか。不思議な国である。   
     
     数々の不思議に対して、この国の国民は詩人宮沢賢治の影響か「決シテ瞋ラズ」なのである。不思議な国である。(瞋ラズ=怒らず)


    【2012/05/26 20:57】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(1)
    感傷的な気持ちってなんだろう
    バカの考え休むに似たり、というけれど、
    考えではなく、感傷?感情?心に帰来する揺れ動きは
    考えるのではなく、そのまま受けとめるしかないもの。

    娘がちょっと病気になってしまって、
    わが家に入院?のような形で約3週間滞在した。
    本日、とりあえず退院・・・・帰宅。

    孫娘は来月二歳の誕生日を迎えるのだけれど、
    病気で甘えることの出来ない母親のために、
    ばぁばの私に甘え、
    そして、旦那様の実家に父親と一緒に泊まりに二度行き、
    本人の自覚があるなしに関わらず、
    ちょっとした母子の分離があった。

    小さいうちは保育園には入れないという主義を、
    娘たちに徹底させているので、
    保育園に行かせている人には、
    こんなちっぽけな分離?なんてたいしたことない・・・と思うかもしれない。

    でも、保育園に行かされている小さな子供も、
    口には言い出せなくても、
    それぞれいろいろな葛藤があるに違いない。
    それが心の奥底でなんらかの性格の形成に影響を与えているのだろうと思う。

    まぁ、今回はそうは言っても
    ほとんど母親は見える範囲にいたんだけれど、
    とりあえず私が母代理であったわけ。
    すっかりばぁばっこになってしまった。

    どこに行くにも連れて行った。
    そうすると、もう自分の子供のような感覚になっていたのだろう、
    三週間目の別れは・・・・・
    ちょっと胸が痛い。

    おそらく人間は、自分が何らかの役に立っているという実感が、
    自分を価値あるものとして感じられて、
    承認されているという自信になって、
    心地良いのだと思う。
    それがふっと目の前から消えてしまうと、
    その喪失感が「感傷」というもので心にすっぱいものを感じさせるのだろう。

    本来の家族の形に戻っていけたのだから、
    それはそれで良いことだけれど、
    ふと感じる寂しさというものは、
    理屈ではなく突然胸の奥で化学反応を起こすように、

    すっぱい


    【2012/05/25 17:26】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    母のこと63
    今日久し振りに母のいるグループホームに面会に行った。

    ここのところ結構ばたばたと忙しく、
    訪れる時間がとれなかったから・・・・・。

    母はすごく喜んでくれた。
    眼が、目やにでびっしりで、その目やにが下瞼にくっついていて、
    片方の眼がつぶれているくらいだった。
    決して目薬などは入れさせてくれない・・・・あたりまえだけど。

    しかも、顔も洗わない、洗わせない、濡れタオルでふくこともさせない。

    こうなると、本当に見苦しい状態になる。
    しつこく、顔を拭かせろと言ったのだがダメだった。
    今回はつめも切らせてくれなかった。

    なんだかとっても暴力的になっているようで、
    今日も三度も人を叩いたのだそうだ。
    本人は撫でた・・・と言っているらしいが、
    母は意外にバカ力があるから、
    入所者にはとても困った事件。

    出て下さい・・・・と言われる日が近いような気がする。
    【2012/05/24 21:02】 介護 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    南京講演会の広報活動
    6月3日、広島市東区民文化センターで、
    「南京事件」の真実とは・・・・の講演会を開催します。

    そこで、今日はポスト入れを体験っていうか、
    実施してきました。
    初めてでした。

    いろいろな家があるもんだなぁ・・・・

    一つの街の区画をぐるりと廻って、
    郵便受けにチラシを投入していくのですが、
    ある程度まとまったマンションははかどります。
    立派な家、古びた家、小さな工場・・・・

    そのあと、駅の前でチラシを配布。

    これは意外に疲れるのです。

    なぜかというと、ほとんどの人が受け取ってくれないから。
    こちらは下手に出て、
    読んでみませんか・・・とか言って差し出すけれど、
    NOと拒絶する人、無視する人、わざと遠回りする人がほとんどで、
    自分の人格が否定されたかのような気分になります。

    普段、誰彼となく話しかけることなんかないし、
    下手に出ることもないのに。
    配り終えて、
    普通の人に戻ったときに、呼吸できるような感じまでした。

    ふぅ~~~
    これだけやっても感心を持ってくれる人はほとんどいないだろうな。
    【2012/05/23 22:54】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(3)
    近現代史博物館
    読売新聞によると、大阪の橋下市長は、
    5月11日、いままでの左翼系博物館を統廃合し、
    「近現代博物館」を新設する考えを明らかにした・・・・・という。

    その展示内容は「新しい歴史教科書をつくる会」や
    同会の元会員などに助言を仰ぐ・・・・という。


    おおおお~~~~~

    そう、以前から維新の会は、歴史教育にはいい意見をお持ちでしたな。

    それにしても「ピース大阪」などの展示内容がひどいということで、
    今までいろいろ意見を出して修正してもらったりしたけれど、
    「鶴の一声」というか、なんというか、
    リーダーシップがきちんとしていれば、
    ばっさりと補助金をカットし、あるべき方向に切り替えさせることができる。

    橋下市長についてはいろいろ言われるけれど、
    歴史認識にきっちりと対峙するとはさすがだ。

    ここで「元会員」とはどういうことだ?
    なんたら機構は誰にも知られていないってことで、
    例の人たちが「元会員」と呼ばれている。
    ・・・・・さぞ不愉快な呼ばれ方でしょう・・・・・
    「つくる会系」以上に・・・・・

    大阪維新の会様、
    どうか、
    是非中途半端な「元会員」には声をかけないでください。
    【2012/05/19 21:48】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(5)
    ブログとは?
    昔「たまごっち」だったかな・・・・が流行って、
    誰も彼もがそのおもちゃに振り回されて、
    かまうことでそれを育てていたっけ。

    ブログもある意味、かまってやらなければ育たない。

    放置すると死んでしまう。

    ほんの一時の目的のために作って、
    その目的が終れば放置してしまい、
    ・・・・・屍を曝す・・・みたいに、なることが多い。
    そういうブログ、いっぱい知っている。

    簡単に作れるけれど、続けることは案外難しい。

    流行っているブログは、
    それを流行らせるために相当の時間を費やさなければならない。
    エネルギーを注がなければいけない。
    ほそぼそと、ただ結構長く続けているということだけだけど、
    まだとりあえず、死なせてはいない・・・と時々思う。
    【2012/05/15 22:55】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(8)
    静かな母の日
    いつのまにか母に感謝する立場から、
    感謝される立場に変わった。
    でも、長男は何度メールをしても返事もくれない。

    まぁいいか・・・・・

    プランターのチューリップの球根を掘り起こしておいたので、
    空いたプランターに花の苗を買ってきて植えた。

    園芸は全くだめだけど、
    土に触れていると、なんとなくいい気分になる。

    比較的静かな母の日。

    グループホームに居る母を見舞うことはできなかった。
    最近暴力がひどくなっているらしく、
    活動的になったことが逆効果ということなのかもしれない。


    【2012/05/13 20:14】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    言論弾圧中日新聞
    愛知県一帯、いやもっと広域で寡占状態にある中日新聞・・・・
    まるで沖縄タイムズじゃない~~~
    その新聞からしか情報が入らないひとにとって、
    新聞は洗脳の道具になってしまう。

    なんと、広告を拒否したんだそうだ。
    新聞って、一応中立って建前なんじゃないの?
    中日新聞は中国が怖いんだろうか~

    中日新聞が「南京意見広告」の掲載を拒否

                       藤岡信勝(拓殖大学客員教授)

     「南京の真実国民運動」が進めてきた「河村発言支持」の新聞意見広告。その第1弾は、河村市長の地元で独占的なシェアーを持つ中日新聞に、現職の衆参国会議員の賛同者氏名を並べて掲載するという計画です。
     
     4月10日に広告のゲラ見本を送り、返答に時間がかかりましたが、19日に、意見広告の掲載について「新聞社から了解の返答」がありました。賛同する議員の数は、5月9日現在、超党派で60名に達しています。寄付金も、ネットのHPの他、雑誌『WiLL』と『正論』の1ページ広告でも呼びかけ、順調に集まりつつありました。
     
     ところが、連休の谷間の5月2日、中日新聞は前言を翻し、突如として「掲載出来ない」と通告してきました。理由は、意見広告が「社論に合わない」というものです。
     
     そこで、連休明けの5月7日に先方に連絡をとり、説明を求めました。その結果、8日と9日の2度にわたって中日新聞東京本社広告局の幹部と面会し、説明を受けるとともに、掲載するよう再検討を求めました。しかし、9日の会見で先方は再検討そのものを拒否しました。

     今回の中日新聞の行動は、言論の自由を踏みにじる言論機関としての自殺行為であり、一旦掲載を許可した段階で契約が成立しているにもかかわらず、それを一方的に破棄し、耐え難い損害を与えた点でも決して許すことのできない暴挙です。
     
     言論の自由との関連で言えば、今回の意見広告は、南京事件についての特定の見解を述べたものではなく、自由な議論をすることを呼びかけたものです。それが「社論に合わない」とすれば、議論の否定が「社論」であるということになり、言論機関としての中日新聞の存在そのものを自己否定することになるのです。

     私は、9日夜の「チャンネル桜」の放送に、意見広告の専門スタッフとしてご協力いただいている西村幸祐氏とともに出演しました。30分弱の放送時間で放映されたその内容は、すでにyoutubuにアップされています。http://www.youtube.com/watch?v=V2pwLuCoomI&feature=share
     
     これはまさに、日本の言論の危機というべき事態です。私たちとして、せっかく「河村発言支持」の意思表示をして下さった呼びかけ人と賛同者の60名の先生方のご意思を無にしないよう、全力で対処していきます。

    東京都調布市、名古屋市、岡山市の「南京事件」についての集会の詳細が決定しましたのでお知らせいたします。
    愛知の集会では河村たかし市長が基調報告を行う予定です!



    6月3日(日)二時から、広島市東区民文化センターで「南京事件」の真実とは の講演会を行います。
    【2012/05/10 20:24】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    あっと言う間のゴールデンウィーク
    長女と長男は参加しなかったけれど、
    このゴールデンウィークに、
    次女一家、三女一家と私の父(91歳)も入れて
    総勢10人で家族旅行に行ってきた。

    だいたい過去のわが家はゴールデンウィークは無計画で、
    突然どこかに出発するということを繰り返してきた。
    今回は優秀?なことに、行く先のホテルと行く手段だけ、
    私めがきっちりと予約をしておいた。

    別府杉の井ホテル二連泊。
    手段はレンタカー・・・・・・
    しかも、10人乗りのトヨタハイエース。
    4歳の孫は「バス」と呼んでいた。

    山口県の徳山市からフェリーボートで竹田津まで行く。
    そこから宇佐神宮に寄ってから別府に入った。

    シンガポールに屋上がプールの船型?をしたホテルがあって、
    水に入りながら下の風景を眺められるところがある。
    (スマップが何かの宣伝で出ていたっけ)
    そのホテルに泊まったわけではないが、
    杉の井ホテルには、そんな風な温水プールがある。
    お風呂も「棚湯」といって、
    段々畑を連想させるようなお風呂があり、
    プールもお風呂も、
    別府の街や別府湾を見下ろしながら入ることができる。
    プールは水着着用だから、家族全員が楽しめるし、
    子供たちには浮き輪も使える。
    いやぁ~~~思った以上に素晴らしかった。

    二日目は高崎山に猿を見に行き、
    そのすぐ傍にある「うみたまご」という水族館にも行った。
    91歳の父・・・・・ちゃんと歩いてくれた。
    お天気が最高に良かったので、
    早めに帰って再び温水プール。
    日焼け止めを塗らなくてはならないくらいの日差し。

    なんと「杉の井ホテル」一日に3000名が宿泊しているのだそうだ。

    三日目は別府のサファリパークに行き、
    動物を見たあと、高速道路を使って帰ってきた。


    楽しいことはあっという間に終ってしまう。


    【2012/05/07 20:32】 日常のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(5)
    宇佐神宮


    立派でした。

    【2012/05/04 19:22】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    こんな番組があるんですね

    【2012/05/02 17:09】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)