奥様
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  • ☆セレブな奥様は今日もつらつら考える☆
    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    青木直人さんからのメール
    許可を得て、転載します。

    送信者: "青木直人"
    宛先:
    件名 : こんにちわ
    日時 : 2011年1月30日 15:29

    〇〇さま

    青木直人です。
    昨年西尾さんからいただいた『ブログ論壇』、
    いい本ですね。知性がパンパンにつまった
    一行たりとも目の離せない中身です。
    〇〇さんも書いておられ、ご苦労様でしたと
    申し上げたいと思います。


    ただ、なかなかこんないい本が売れないのが悩みの種で、
    宣伝をかねて、近々中にブログで紹介させていただきます。

    立花隆が以前、文藝春秋の営業トークで
    知の巨人と呼ばれましたが、大笑いです。
    西尾幹二にこそ、その言葉がふさわしい。
    私はそう思います。


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    【2011/01/31 09:29】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(6)
    自由の大切さ
    民主党の政権になってから、
    本当に「自由」が軽んじられているように感じる。

    田母神さんが辞めさせられたあと、
    自民党政権時に、自衛隊員に対し、
    思想調査のようなものが行われたと聞く。
    それも問題だと思ったけれど、
    民主党の言論統制は度を越している。
    今では自衛隊員が、講演会を自由に聞きに行くにも、
    自分のマイナス評価覚悟になるようだ。

    まったく民主党、中国や北朝鮮みたいだ。

    それに、民間人の言論の自由までも制限する。

    小山先生が書かれた「公民教育が抱える大問題」でも明らかなように、
    日本の公民教育から、
    全体主義的な色合いを強くするものが残り、
    自由や間接民主主義や、法治主義などが強調されなくなって、
    そういう教育を受けた人間が政治家になって、
    民主党を作っている。

    だから平気で言論統制をする。


    この問題に真剣に取り組んでいる産経新聞を評価したい。


    【2011/01/26 20:30】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    母のこと23
    今日は午前10時過ぎから、お昼の3時まで、
    父と母がわが家に来ていた。

    以前ここで書いていたビーズクラフト?を
    母にさせてみた。
    っていうか、
    最初からやれっていうと、嫌がるので、
    それとなく、隣でやりだすと、
    自分も手を出して参加し始めた。

    結構いい加減なやり方だけど、
    参加することに意義がある!

    ビニールのビーズなので、
    出来あがってアイロンをかけると、
    隣同士がくっついて、まとまった形になる。




    上手なのは、娘が作った。
    結構夢中になっていた、、、

    オセロゲームはだめだった。
    勝手に自分の色に全部裏返してしまう。
    順番も何も、ルールがわかっていない。
    唯一わかっているのは、自分の色にひっくり返すこと。

    百人一首はほとんど見向きもしなかった。
    隣で読んで聞かせても、
    知ってる知ってるというだけ。。。

    壊れたレコードのように、
    父に、今日はお父さんと一緒に帰ります。
    3時ですか?
    〇〇〇に送ってもらいます。
    ・・・・・・・と。

    まぁそれでも、今度母のところに行く時に、
    またビーズクラフト?を持って行って、
    一緒にやればいいかもしれないと思っている。


    【2011/01/25 21:13】 介護 | TRACKBACK(0) | COMMENT(5)
    言いたかないけど
    昨日、見事に!?還暦を迎えまして、
    家族全員が祝ってくれました。

    「おかあさん、土曜日の夜はあけておいてね」
    と言われて、食事会をしてくれるのだろうとは思っていました。

    次女一家、三女一家、長女もちゃんと現れ、
    近くの日本料理屋さんで、
    おいしい食事・・・・
    最後のデザートの頃、
    やおら例の祝いらしくなってきました。
    義父の祝いの時に買った紅いちゃんちゃんこをはおり、
    ぶかぶかの帽子?を恥しいけれど被りましたよ、主賓なんだから。

    プレゼントは普通皆で一つ・・・と思いきや、
    それぞれが一つずつ用意してくれて、
    もらうたびに、包みをあけ、皆に披露しました。
    三女は大きな写真の額縁で、
    中に家族の写真をうまくはめてくれました。



    おまけに、
    息子からのメッセージをちゃんと準備してくれていて、
    長男で末っ子の息子からの初めての手紙を読み、
    めずらしくうるっとなった私です。
    息子は
    「こんなんで、泣いちゃいけんよ、結婚式の時には、
    もっとすごいのを用意するけぇ」って書いてた。

    60本のバラと、プレゼントの山・・・

    いやぁ、こんなにしてもらって・・・・と、
    嬉しい一日でした。
    【2011/01/23 20:45】 日常のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(17)
    出来上がり



    一昨日から編み始めたショール。
    実物を見ながら、勝手に編んだのですが、
    まぁまぁの出来。

    ついでに書いておくと、
    コメント欄のてまりさまの助言を参考にし、
    さっき、母用のおもちゃ?を買ってきました。

    だんだん脳が退行している母には、
    案外子供が喜ぶおもちゃがいいのではないか・・・・
    手先を利用したりするのに、
    女の子用のビーズクラフトセットを買ってきました。

    さてさて、気に入るかな。
    【2011/01/22 11:02】 日常のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(3)
    編み物



    下の方の茶色いショールを娘が気に入っていて、
    もうひとつ欲しい・・・と言うのであります。

    で、似たようなものを作ろうと、
    頑張っているところ。
    どうやってモチーフを繋げているのかが分らない。
    どうしても、モチーフの重なるところは二本になるはずなのに、
    一本で繋がっている。
    などなど
    久し振りに編み物にせいをだしています。

    一本の糸が模様をつくり出す。
    どんなに機械が進んでも、
    こういう手作りは楽しいものです。
    【2011/01/21 09:52】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    母のこと22

    兄嫁のことなど、
    一匹狼奥様も心配してくださっているので、
    そのお返事もかねて、
    エントリーをあげます。



    今日、母のところに行った。

    最近兄や兄嫁からの通信がちょっと途絶えていて、
    様子がわからないものだから、
    直接行くにかぎる・・・と思って。

    母は今、寂しい病?になっていて、
    ひとりぼっちがとても嫌になっているから、
    父が出かけると、どうしても兄の家に行くのだそうだ。
    「寂しいから来ました」って。

    今日も私が着くなり、
    父がおまえが来てくれたから出かけられる・・・と言って、
    ちょっとした仕事に出かけていった。
    母は私に
    「お父さんが帰ってくるまでおってね(居てね)」と、
    何度も何度も言う。
    本当にかわいそうなくらい、何度も言う。
    「わかったよ、ずっといるよ」とこれまた何度も応える。

    兄嫁は私が来るとわかっていたので、
    外出したようだ。
    ほんのちょっとだけれど。
    羽が伸ばせたのかもしれない。

    夕方、父が帰ってくるまで、
    母と一緒にこたつに入って時間をすごした。
    毎日、テレビを見て過ごしているんだなぁ。
    テレビって、やっぱり老人には必要なものなんだなぁ。


    【2011/01/18 22:26】 介護 | TRACKBACK(0) | COMMENT(6)
    子供の怪我
    私が子育て中の頃の経験から言えば、
    子供の怪我って、日曜日だったり、
    夜だったり、
    病院がお休みの時に、多く発生?するような気がする。

    昨晩次女から電話があり、
    三歳の孫が腕が痛いと泣きやまないと連絡。
    最初は冷やせばとか言って、様子をみるように言っておいたが、
    とにかく痛がるとまた連絡があり、
    行って見た。

    尋常な痛みではないようなので、
    救急病院に連絡し、
    連れて行った。
    私は次男の子守りで留守番だった・・・。

    前転=でんぐりがえし(私の地方ではてんぐるまい)をしていて、
    強く腕をひねったようだ。
    小さい子供の腕の靭帯は、
    大人では突起が滑り止めみたいになっているのだが、
    それがなくて、外れやすいのだそうだ。
    つまり靭帯がずれていたってこと。

    レントゲンで骨の異常がないことから、
    そう診断され、
    医師が、腕を持って、・・・・・くきっ!と、はめてくれたそうだ。
    そのあたり、見ていたわけではないから良く分らないが、
    その後すぐに、泣きやんで、
    腕がママに向かって伸び、
    万歳も出来たって。

    行くときは、大泣き。
    帰ってきたときは、ニコニコ。

    やれやれ・・・・・・よかった。

    【2011/01/18 09:18】 日常のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    TPPについて
    最近にわかに登場してきたこの「TPP」
    平成の開国・・・って、キャッチコピーは結構有効?に響いている。
    急激にあらゆるマスコミ(産経新聞も)で、肯定的に取り扱われ始めた。

    昨晩、チャンネル桜の討論番組を見ていたら、
    中野剛志さんが出演していて、
    なかなか説得力のある発言をしていた。

    実は私、TPPって、よく分らなかった。
    だから、全くの白紙状態でこの議論を聞いていたのだが、
    中野さんと三橋さん、東谷さんの主張が説得力があった。
    保守系の論者の中でも、意見は分かれているようだ。

    宮崎さんは余り意見を述べられなかったが、
    TPPをきっかけに日本の農業を見直そうとか、
    TPPを起爆剤にしようとか、
    これは時代の逆らえない流れだとか、
    世界経済のブロック化で、
    日本が取り残されるのではないかとかなどという意見がある一方で、
    中野さんという、若い経済産業省の官僚で、
    現在京都大学の助教授をしている人が、
    その無意味さをばっさり切っていた。

    アメリカが雇用創出の為に、日本を巻き込もうとしている戦略であり、
    日本のデフレは今以上に悪化し、
    よいことが何もない・・・という主張だった。

    中野剛志さん、
    若くて、クールで、ナショナリストであることを自認している。
    西部さんの番組でまとめた意見を述べておられた。

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    【2011/01/16 11:08】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(8)
    内閣改造
    うまいこと、言うなぁ~みんなの党の渡辺さん。
    共産党の小池さんでした。。。
    与謝野さんのことを、「たちあがれ」と言っていたのに
    大臣の椅子に「すわった」・・・・って。

    民主党の中にも与党外の与謝野さんの大臣起用に異論があるという。

    そして、反民主だった人は批判一本やりだ。

    そこで、考えるともなく感じたままを書いてみるに、
    与謝野さんは、やっぱり本気なんだろうなと思う。
    今の民主党では、予算も成立せず、
    国がコンパスをなくした船のように漂流中で、
    とりあえず、最初の氷山に衝突しないようにしたいのではないか。

    亀井静香さんが、閣内に一人いたおかげで、
    外国人参政権の法案にブレーキがかけられた。
    敵陣に一人もぐりこんだ与謝野さん。
    どんなに民主党の陰の陣容が悪だくみをしても、
    大臣の力にはかなわないはずだから、
    今民主党政権が間違った方向に行こうとしている時点で、
    単身乗り込んだことの意味は大きい。

    与謝野さんにうまく動いてもらうしかないのではないか。

    民主党の陰の陣容が一番危機感を持っているのではないか。


    【2011/01/15 11:26】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(5)
    母のこと21
    86歳の母は、一年半くらい前からピック病らしい。

    プライドがすごく残っていて、
    自分がちょっと病気らしい・・・ということを認めない。
    で、
    新しく何処かの病院に行くなんてことには絶対に同意しない。

    おそらく、介護保険利用の為に、
    聴き取り調査の認定をしてもらわなくてはならないけれど、
    拒否して、怒りまくると思う。

    兄嫁がしっかりした人で、
    ずっと家族だけで面倒を見てきたが、



    あの、

    あの・・・・・しっかり者の兄嫁が、
    兄からの内緒の連絡で、
    「逃げ出したい」と泣いたんだそうだ。

    分る。

    早く兄嫁だけの負担から、解放してあげなくては。


    【2011/01/13 09:39】 介護 | TRACKBACK(0) | COMMENT(3)
    それだけは勘弁
    日本が中国の「自治区」になる日本が中国の「自治区」になる
    (2010/06/25)
    坂東忠信

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    最近、お婿さんがこういう種類の本を読むようになって、
    読了後、わが家に来た本。

    以前、チャンネル桜の討論会で、
    この方の発言を聞いていて注目していた。
    中国人の犯罪者を取り締まると言っても、
    中国語のできる警察官は少なく、
    元警視庁通訳捜査官・坂東さんが扱って分ったことをいろいろ話しておられた。
    その話の内容がぞっとするものだったので、印象に残っていた。

    中国人は偽装パスポートはお手の物だが、
    「なりすまし」になれば、
    本物のパスポートだから、もっと立件が大変なんだそうだ。

    そして、坂東さんのブログにも書いてあるが、
    自民党時代に成立した「国籍法」のせいで、
    中国人との間に産まれた赤ちゃんに日本国籍が簡単に付与され、
    とんでもないことが現在進行中・・・。

    いやぁ、本当に日本人に伝えたい内容満載です。
    【2011/01/12 14:57】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    ブログの発展
    私は正直、このブログが大勢の人に読まれようと、
    読まれまいと、ぜんぜんかまわないと思っていた。

    そういうスタンスでずっとやってきたし、
    今でも余り変わらない気持ちではいる。

    坦々塾の新年会で、
    かつていろいろあった桜子さんとお話することができた。

    驚くことに、
    桜子さんは、ここを読んでいてくださっているそうだ。
    で、
    ここが余りに閉鎖的?なもんだから、
    イザブログを利用してみては・・・と、
    強く勧められた。

    上記のように、本当にそんなことはいいや・・・と思っていた私なんだけれど、
    西尾先生にインターネットでの発信をお薦めしたときの
    自分の動機を思い出してみた。
    それは、思いを「広める」大切さ・・・ということ。

    歴史認識の自虐的なものを無くしていくことや、
    日本の文化、伝統を大切にしていくことや、
    とにかく、日本の中に残る良き日本の心情などを、
    大声ではないけれど、
    じんわりと伝えていくことのためにも、
    「広める」努力を、
    もうちょっとしてもいいかなと、
    気付かされた。

    ということで、
    器用ではないので、
    同じ内容のものをイザブログにも転載し、
    ミラーサイトっぽく運用してみることにした。


    ここが本家
    こちらが分家
    【2011/01/11 16:33】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(6)
    帰宅しました
    去年は孫が続けて産まれたりして、
    なかなか自由に旅行するって気分じゃなかった。
    お正月も、息子が帰って来るって言うし、
    二年続けて留守をしたから、
    今年は家でのお正月をってことになって、
    どこにも行かなかった。

    西尾先生の坦々塾の新年会が8日の土曜日にあり、
    いつも出席できないでいたけれど、
    上手に工夫したら、
    坦々塾と小旅行がセットで実現した。

    新宿駅で東武線の鬼怒川温泉行き直通があるということで、
    新宿に宿を取ったのだけれど、
    新宿駅のどこにも東武なんて書いてない。
    駅員さんに聞いた。
    いやぁ、まったく、広島の田舎から出てきた人間にとって、
    新宿駅は迷路だよ。

    鬼怒川温泉
    日光江戸村
    東京ワールドスクウェア
    日光東照宮

    さきほど新幹線で、帰宅しました。
    【2011/01/10 21:03】 日常のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(6)
    ついでに


    日光東照宮にも寄りました。

    【2011/01/10 15:11】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    昨日

    坦々塾の新年会に出席。

    翌日鬼怒川温泉に来ました。世界遺産のミニチュアランド。なかなか面白かった。

    【2011/01/09 18:27】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    若い力
    最近、チャンネル桜に登場する「古谷経衛」君に注目してみた。

    NHKの番組で、保守的な意見を言ったことで、
    一躍有名?になった人で、
    今時の若者なんだけれど、みかけよりは、ずっとしっかりしている。

    チャンネル桜の討論番組にも出ていて、
    堂々と意見を述べているのが印象的だった。
    「さくらじ」っていう、ラジオも始めたようだ。

    東京であったデモにも、
    最近では若者や女性がすごく多くなってきているらしく、
    やっと、私たち年代がそこまで頑張らなくても、
    若者がやってくれるんじゃないか・・・って、希望が持てるようになってきた。

    あたりまえのことなんだよね。

    日本が大好きって。


    【2011/01/07 16:25】 日常のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    家でのお正月
    公民教育が抱える大問題―家族と国家が消えていく公民教育が抱える大問題―家族と国家が消えていく
    (2010/12)
    小山 常実

    商品詳細を見る


    小山先生が新しく本を出された。

    歴史教科書も大変だが、まだいいほうで、
    公民教科書こそ、諸悪の根源であることを書かれている。

    どうかこの本を取り寄せて読んで欲しい。
    小山先生のブログも参考にして欲しい。

    公民にくれべれば、歴史はまだいい方だ・・・・・
    歴史教育の危うさには皆段々気付いてきているが、
    公民の反日度合いの凄さは想像を絶する。

    正月、家族がわが家に参集して、
    一緒にテレビを見る、ご飯を食べる、わいわい話す・・・・・
    家族の大切さをしみじみ感じているけれど、
    公民教育は、
    そんなものは幻想だとばかりに、
    個人個人、バラバラの日本を作ろうと必死になっている。

    外国人参政権を与えないのは差別だ・・・
    夫婦別姓にしないのは、女性への差別だ・・・
    国家なんて、ほとんど大事なものとして扱わない・・・
    日本国憲法の胡散臭さを知らせることはなく、

    要するに、日本国民としてという視点が全く欠けていて、
    非公民教育のための教科書となっている。

    お正月になれば、
    どんなに公民教科書がボロボロでも、
    日本人は遺伝子の奥底から、伝統文化の流れの中で、
    初詣に行き、家族でおせち料理を食べ、お正月を祝う。
    おせち料理が手作りでなくったっていい、
    デパートのおせちでもいい、
    そういう形が大切だって皆が思っていることが大切なんだ。

    公民教科書も今年は刷新されるはずだから、
    日本は必ずよくなるだろう。


    それにしても、家でお正月をするって・・・・・・
    主婦はとっても大変でした~~~
    【2011/01/02 20:56】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    謹賀新年
    明けましておめでとうございます。

    先程、近所の天神さんに初詣してきました。

    本年もつたないブログですが、
    読者の皆さま、宜しくお願いいたします。
    【2011/01/01 01:26】 日常のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(5)