奥様
  • Author:奥様
  • 硬い話も、やわらかい話もあるよ。
  • RSS
  • ☆セレブな奥様は今日もつらつら考える☆
    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
    maukie home
    CALENDAR
    03 | 2010/04 | 05
    S M T W T F S
    - - - - 1 2 3
    4 5 6 7 8 9 10
    11 12 13 14 15 16 17
    18 19 20 21 22 23 24
    25 26 27 28 29 30 -

    RECENT ENTRIES
  • 父のこと35(05/18)
  • 携帯を失くした。(05/15)
  • 韓国大統領(05/12)
  • 息子がいた痕跡(05/07)
  • ボーイング(05/07)

  • RECENT COMMENTS
  • あきんど (05/21)
  • あきんど (05/21)
  • 苹@泥酔 (05/20)
  • 奥様 (05/15)
  • あきんど (05/15)
  • あきんど (05/15)
  • 苹@泥酔 (05/15)

  • RECENT TRACKBACKS
  • ケノーベル エージェント:ケノーベルからリンクのご案内(2014/09/25 08:48)(09/25)
  • TEL QUEL JAPON:外務省はなかなか出さなかった...(07/31)
  • 「日本国憲法」、公民教科書、歴史教科書:八木秀次「つくる会会長、中国『反日の本丸』に乗り込む」を読んで―――育鵬社が中国に屈服する原点(07/07)
  • 自宅が教室!簡単フラワーアレンジメント講座:フラワーアレンジメントが思いのまま!(06/12)
  • まとめwoネタ速suru:まとめteみた.【孫という贅沢】(04/20)

  • ARCHIVES
  • 2017年05月 (7)
  • 2017年04月 (8)
  • 2017年03月 (9)
  • 2017年02月 (10)
  • 2017年01月 (10)
  • 2016年12月 (10)
  • 2016年11月 (10)
  • 2016年10月 (9)
  • 2016年09月 (12)
  • 2016年08月 (12)
  • 2016年07月 (8)
  • 2016年06月 (7)
  • 2016年05月 (10)
  • 2016年04月 (11)
  • 2016年03月 (12)
  • 2016年02月 (7)
  • 2016年01月 (13)
  • 2015年12月 (8)
  • 2015年11月 (11)
  • 2015年10月 (6)
  • 2015年09月 (16)
  • 2015年08月 (7)
  • 2015年07月 (8)
  • 2015年06月 (6)
  • 2015年05月 (9)
  • 2015年04月 (6)
  • 2015年03月 (10)
  • 2015年02月 (9)
  • 2015年01月 (14)
  • 2014年12月 (13)
  • 2014年11月 (10)
  • 2014年10月 (14)
  • 2014年09月 (14)
  • 2014年08月 (10)
  • 2014年07月 (10)
  • 2014年06月 (13)
  • 2014年05月 (12)
  • 2014年04月 (12)
  • 2014年03月 (10)
  • 2014年02月 (12)
  • 2014年01月 (9)
  • 2013年12月 (10)
  • 2013年11月 (10)
  • 2013年10月 (13)
  • 2013年09月 (31)
  • 2013年08月 (13)
  • 2013年07月 (13)
  • 2013年06月 (12)
  • 2013年05月 (13)
  • 2013年04月 (11)
  • 2013年03月 (10)
  • 2013年02月 (10)
  • 2013年01月 (12)
  • 2012年12月 (18)
  • 2012年11月 (9)
  • 2012年10月 (16)
  • 2012年09月 (11)
  • 2012年08月 (10)
  • 2012年07月 (15)
  • 2012年06月 (11)
  • 2012年05月 (13)
  • 2012年04月 (15)
  • 2012年03月 (26)
  • 2012年02月 (12)
  • 2012年01月 (12)
  • 2011年12月 (15)
  • 2011年11月 (12)
  • 2011年10月 (22)
  • 2011年09月 (18)
  • 2011年08月 (9)
  • 2011年07月 (18)
  • 2011年06月 (24)
  • 2011年05月 (12)
  • 2011年04月 (11)
  • 2011年03月 (17)
  • 2011年02月 (15)
  • 2011年01月 (19)
  • 2010年12月 (13)
  • 2010年11月 (16)
  • 2010年10月 (15)
  • 2010年09月 (12)
  • 2010年08月 (19)
  • 2010年07月 (13)
  • 2010年06月 (12)
  • 2010年05月 (11)
  • 2010年04月 (13)
  • 2010年03月 (14)
  • 2010年02月 (14)
  • 2010年01月 (18)
  • 2009年12月 (15)
  • 2009年11月 (11)
  • 2009年10月 (11)
  • 2009年09月 (11)
  • 2009年08月 (15)
  • 2009年07月 (13)
  • 2009年06月 (16)
  • 2009年05月 (24)
  • 2009年04月 (14)
  • 2009年03月 (12)
  • 2009年02月 (11)
  • 2009年01月 (12)
  • 2008年12月 (15)
  • 2008年11月 (13)
  • 2008年10月 (14)
  • 2008年09月 (12)
  • 2008年08月 (12)
  • 2008年07月 (14)
  • 2008年06月 (19)
  • 2008年05月 (11)
  • 2008年04月 (11)
  • 2008年03月 (11)
  • 2008年02月 (11)
  • 2008年01月 (13)
  • 2007年12月 (13)
  • 2007年11月 (11)
  • 2007年10月 (15)
  • 2007年09月 (14)
  • 2007年08月 (10)
  • 2007年07月 (21)
  • 2007年06月 (15)
  • 2007年05月 (15)
  • 2007年04月 (11)
  • 2007年03月 (12)
  • 2007年02月 (11)
  • 2007年01月 (14)
  • 2006年12月 (2)
  • 2006年09月 (6)
  • 2006年08月 (13)
  • 2006年07月 (15)
  • 2006年06月 (16)
  • 2006年05月 (13)
  • 2006年04月 (26)
  • 2006年03月 (18)
  • 2006年02月 (16)
  • 2006年01月 (22)
  • 2005年12月 (22)
  • 2005年11月 (22)
  • 2005年10月 (23)
  • 2005年09月 (25)
  • 2005年08月 (27)
  • 2005年07月 (25)
  • 2005年06月 (14)
  • 2005年05月 (1)
  • 2005年04月 (2)
  • 2005年03月 (4)
  • 2005年02月 (2)
  • 2005年01月 (4)
  • 2004年11月 (2)

  • CATEGORY
  • 昔の投稿 (17)
  • 未分類 (523)
  • お知らせ♪ (11)
  • 介護 (130)
  • 硬めな話題 (414)
  • 日常のこと (164)
  • 日々雑感 (358)
  • 日録裏話 (53)
  • 読書からの連想 (75)
  • 映画 (26)
  • 写真 (50)
  • 動画 (8)
  • 断捨離 (9)
  • 娘のこと (34)
  • 旅行 (30)
  • 単身赴任 (3)

  • LINKS
  • 西尾幹二のインターネット日録
  • 坦々塾のブログ
  • ぼやきくっくり
  • remmikkiのブログ
  • 「日本国憲法」、公民教科書、歴史教科書
  • えんだんじの歴史街道と時事海外評論
  • へっぽこ時事放談
  • 真面目に変わっている人の考えている事
  • どっと公務なんでも掲示板
  • 現役記者による、ブログ日記
  • ぢぢさま・大日本史
  • 本からの贈り物
  • 倶楽部ジパング・日本
  • ネットで見聞広めたい
  • つき指の読書日記
  • うさねこ研究室
  • なめ猫♪
  • 橘正史の考えるヒント
  • 酔夢ing Voice

  • SEARCH

    今度は三女
    いろいろあって、今日次女と孫達が自分の家に帰っていきました。

    早産気味で娘が緊急入院して以来、40日の非常体制。
    赤ちゃんが産まれてから、確かに3週間経ちました。

    今度は三女がやはり切迫早産気味で、わが家に入院しています。
    これまた非常体制。

    次女たち一家は、そうは言っても徒歩2分の距離だから、
    帰って行った・・・・と、悲壮に思うほどの遠さではないのだけれど、
    毎日毎日居た、あのやんちゃおにいちゃんが夜居ないってのは、

    めちゃくちゃ淋しいです。

    ちょっと、急に帰ることになったから、
    心の準備が出来ていなくて、
    ぽっかりと心に穴が空いてしまいました。

    今日は下の弟のお風呂もに入れないまま、帰ってしまいました。



    今度は三女の赤ちゃんがやってくる番です。
    スポンサーサイト
    【2010/04/30 23:25】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    イギリスはどうなる?
    詳しくは知らないけれど、
    イギリスは二大政党政治の見本みたいだったのに、
    今は三つ巴なんだそうだ。

    で、今人気が薄れている労働党の党首ブラウン氏が、
    外し忘れたマイクのおかげでとんでもないことになっているとか。

    地方のおばさんとの会話のあと、
    その人のことをあんな人と話すんじゃなかった、偏見のある人だ・・・とかなんとか喋っていたのが、
    そのままラジオですっぱ抜かれて、
    頭を抱え込んでいた。

    そのおばさんは、
    労働党の移民政策に対して批判をしていた。
    東ヨーロッパからの移民にもっと厳しくして欲しい・・・というような内容だったと思う。

    移民問題は、どこでも深刻なんだろうな。
    【2010/04/29 21:51】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(13)
    お兄ちゃんと弟

    保護者気取り。ちゅうをしまくりです。

    【2010/04/27 17:03】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(3)
    つくる会の心意気
    つくる会のるFAX通信より転載します。
    ここまでの道のりは長く、奇蹟のようなことばかりだった。
    これからの道のりも長いだろう。
    でも、一歩一歩やっていくしかない。

    ================



     当会は、中学校歴史教科書の検定申請手続き期間が終了し、検定が開始するにあたって「つくる会」としてのステートメントをまとめましたのでお知らせします。
     なお、当会は、このステートメントを本日(4月23日)、文科省記者クラブに送付いたしました。


           中学校教科書検定開始にあたってのステートメント                                   
                 

                                           平成22年4月23日
                                      新しい歴史教科書をつくる会

    (1)「新しい歴史教科書をつくる会」が推進し、自由社から発行される、中学校社会科の歴史と公民の教科書が、4月21日までに文部科学省に検定申請され、受理されました。歴史教科書は当会として4度目の検定提出で、自由社発行の教科書としては2度目となります。また、公民教科書は3度目の検定提出で、自由社としては初めてとなります。すでに検定期間中であるため、内容についてのコメントは一切差し控えますが、改正された教育基本法にうたわれた教育目標を達成し、新学習指導要領の指示に忠実に従って編集された、画期的な内容の教科書になったものと自負しております。

     (2)4月22日付の産経新聞(東京本社版)の報道によると、中学校歴史教科書を発行していた日本書籍新社が検定提出を断念しました。同社の前身である日本書籍は、検定教科書を発行する教科書登録会社の第1号で、つくる会の教科書正常化運動が始まるまでは、東京23区、横浜市18区を全区制覇するなどで、13.7%のシェアーをもっていました。ところが、つくる会教科書が新規参入した平成13年の採択では、半分以下の5.9%に採択率を減らして倒産し、日本書籍新社がその教科書を引き継いで発行を続けてきたものです。平成17年には、さらに採択率は3.1%に落ち込んで、今回の撤退にいたりました。

     (3)日本書籍新社の歴史教科書は、他社の教科書が書かなくなった「従軍慰安婦」の表現を残し、「南京事件」20万人殺害説、朝鮮人70万人「強制連行」説、沖縄戦「集団自決」軍強制説を依然として掲載するなど、最悪の反日史観・自虐史観の教科書です。この歴史教科書が退場することになった主な要因は、第一に、当会が先頭を切って取り組んで来た自虐史観批判が次第に浸透し、日本人の歴史観が健全な方向に変わりつつあること、第二に、より直接的には、教科書を日教組の影響下にある現場の教師が選ぶのではなく、法律に書かれているとおり教育委員が自ら選定する慣行が次第に確立してきたことです。もはや、露骨で極端な自虐史観の教科書は、存立する社会的基盤が失われたと見ることができます。これは、10年以上にわたって教科書改善を進めてきた私たち「つくる会」運動の大きな成果であり、歴史的な転換点を象徴する出来事です。

     (4)しかしながら、歴史教科書問題は、決して終わったわけではありません。他社の教科書も依然として多くの反日的・自虐的な記述を残しており、特に「中韓隷属史観」の傾向はむしろ強まっています。これらの現状は、「我が国の歴史への愛情を深め、国民としての自覚を育てる」という学習指導要領の目標に反するもので、もしも厳密に検定するなら、本来合格にあたいしないものです。この度の中学校教科書の検定は、教育基本法が改正され、それを受けた学習指導要領が新しくなってから初めての検定です。文科省が、教育基本法や学習指導要領に反する不正確で偏向した記述を見逃すことのないよう、検定制度の実をあげることを強く要望します。私たち「新しい歴史教科書をつくる会」は、今後も、教科書改善に向けて全力を挙げて取り組んで行く決意を表明いたします。
                                                  (以上)

    【2010/04/23 21:06】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    筍じゃなかった
    筍アレルギーだとばかり思っていましたが、
    ぜんぜん違っていました。

    「多形紅斑」という病気でした。

    風邪をひいた後に、そうなることもあるそうです。
    季節的には春から夏で、女性に圧倒的に多いようです。

    一種のアレルギーではあるのです。
    風邪をひいたあと、そのばい菌?ウィルス?の死骸と抗体が合体していて、
    それが皮膚の上で過剰反応してできる湿疹なのだそうです。

    自分の体なのに、いろんなことを勝手にやってくれますなぁ~



    かゆくて死にそうです。。。


    【2010/04/22 21:22】 日常のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(6)
    たけのこ
    この季節、掘ったたけのこをもらうことが多い。

    玄関にどっさりと大きな筍がおいてあって、
    そしたら、また別に一本もらった。

    皮のままゆでるといいそうだけれど、
    こんなに大きい筍四本入るなべはないから、
    昨日は、皮を剥いてゆでた。

    ぬかがなかったし、お米のとぎ汁は捨ててしまっていたので、
    しょうがない・・・・重曹にした。

    ~~~ん、いまひとつあくがぬけていないような気がする。

    皮を剥くときに、肘があたり、その辺がかゆくなった。

    食後、夜には同じ場所がもっと赤くなった。

    多分、筍アレルギー。
    性懲りもなく、
    今夜も木の芽和えを食べたら、
    今度は膝の裏がかゆくなった。

    確実に筍アレルギー。

    やれやれ
    【2010/04/20 22:17】 日常のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    マイホーム
    昨日は家族についてエントリーを書いた。
    今日は違った角度からの家族。


    早産気味で娘が入院したのが一ヶ月前。
    その後、孫はほとんどうちで暮らしていたけれど、
    時々夜ご飯が済んだあと、パパと自分の家に帰ったりもした。
    パパの実家に3日泊まったこともあった。
    でもまぁ、ほとんどわが家に居た。


    ママが退院して、まだ5日。
    まだしばらくはうちを根城にして、
    娘も産後の体を回復させる予定・・・・・である・・・・のに、

    今夜、パパが食事を終えて、テレビを見終わって、
    一人で家に帰ろうとすると、
    孫が、自分も帰る、
    ママも帰ろうよ~~~と言い出して、
    泣き出してしまった。

    自分たちの家に帰りたい・・・・という孫の強い思い。

    ばぁばんちで、パパとママと一緒にねんねしよ・・・と言っても、
    もう、帰ろうよ、帰ろうよ~と言ってきかない。

    とうとう、
    ママはまだ全然帰る気が無かったのに、
    大慌てで赤ちゃんを抱えて、
    帰ることにした。
    まぁ、明日にはまた来るだろうけれど。

    自分の家で、自分のパパとママと居たいと思う孫の思い。
    一ヶ月、彼なりにガマンしていたことが、
    堰を切ったように迸り、
    大人を説得させた。

    そうだよね、
    まぁ、ずっと面倒を見てはきたけれど、
    パパとママと一緒にいるのが一番だよね。
    家族って、そういうものなんだよね。
    【2010/04/19 22:59】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    大家族
    昔は三世代同居とか、とにかく家族の総人数が多かったようだ。

    今では核家族といって、単独の家族だけが一世帯。
    まぁ、私の町ではおばあちゃんたちと同居ってのも確かに多いが、
    やっぱり主流は核家族。

    いや、もう夫婦も別々の個人だから、家族崩壊に向かっているとも言う。

    一つの屋根の下で生きていくってことが、
    薄れていくのかもしれないけれど、
    でも、家というのは最もお金のかかるもので、
    同居ということで、人々は守りあっているのかもしれない。

    娘が二人嫁に行ったんだけれど、
    しょっちゅう、わが家にむこ殿も含めて集結!?する。
    自然、一緒に食事をする機会がうんと増える。

    外食もするけれど、
    赤ちゃんと、産後のママがわが家にいる今、
    家で全員集合の食事となる。(長女、長男は別)


    ばぁばは、大変であります。


    まず、何を作るか。
    どれだけ作るか。

    夕べは手巻き寿司にして、
    単純?湯豆腐を追加した。

    湯豆腐には、豆腐と三つ葉とうどんだけを材料にして、
    作り置いていたゴマダレで食べる。


    大勢で食べる食事は本当に美味しい。
    大家族って、なかなかいいものですが、毎日は・・・・・ご勘弁。
    【2010/04/19 11:07】 日常のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    立ち上がれ日本
    平沼さんがいつか新党を結成するだろうとは思っていた。

    私は政治評論家ではないから、難しいことは分らない。

    与謝野さんと平沼さんとでは、水と油だ・・・と言う人もいる。
    マスコミ的には、否定的な取り上げ方が多い。
    年齢の多い人がおおいから、
    最初から躓いているとか、立ち上がってもいないとか、
    立ち枯れしているとか。

    敵を利する行為だというのもある。
    裏で小沢と組むというナベツネの思惑があるというのもある。

    ただ、私には感慨深いものがある。

    4月10日、日比谷野外音楽堂でのこと。
    西尾先生といえば、教科書問題の先頭におられて、
    韓国中国から見たら「敵」のような存在だが、
    その西尾先生が講演された同じステージに、
    新党関係の三人の議員が立ったというのだ。

    石原都知事は来なかったというけれど、
    与謝野さんが急遽駆けつけたということは、
    歴史認識問題を共有するというサインでもあるようさえ思える。
    もちろん、政治家だからそんなことはないかもしれない。
    もっともっと、したたかなのかもしれない。

    だが、あの会ははっきりと、自虐史観反対派=「つくる会」派なんだから、
    そういうところへやってくるということは、
    ある意味とても危険なことだろうと思う。
    中国韓国に誤解?を与える行為にも思える。
    だから、私には、新党結成の大事な時と重なったからといって、
    平沼さんが出席しないことだってあり得ると思っていた。

    本来、自民党がちゃんとしなければならない歴史認識問題で、
    民間の弱小団体が頑張ってきたことが教科書問題だ。
    自民党の中の少数派しかそのことに気がついていなかった。
    今、自民党から飛び出して、
    一つグループが出来たということは、
    私の目から見れば、やっとここまで来たか・・・という思いがする。

    新しい党にいちゃもんをつけるよりも、
    新しい党が自分たちの思いを実現してくれるように支援することが大事かもしれない。

    【2010/04/16 16:42】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(3)
    ご対面

    初めて、ガラス越しではなく、お兄ちゃんと赤ちゃんの対面。このあと、ずっと頭をなでなでなでなでしてました。ちょっと、ハラハラ。

    【2010/04/13 18:13】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(5)
    保育器
    私が長女を、やはり早産で出産した時、
    2000グラムを切ったので、
    急遽保育器のある大きな病院に赤ちゃんは搬送された。

    赤ちゃんを産みながら、
    自分ひとり産婦人科に入院していた時、
    本当に切なかったっけ。
    長女は一ヶ月も未熟児センターに入院していた。
    私は自分が退院した後は、
    そこに通っておっぱいを飲ませたものだ。

    今、
    孫は帝王切開で産まれたことにより、
    羊水が肺に残っていて、
    ちょっと呼吸が苦しくて、
    小さい胸とお腹を使ってせわしなく呼吸している。

    一過性過呼吸・・・とかなんとか言うんだそうだ。

    体重は十分だが、
    保育器の中の酸素が必要ということで、
    まだ保育器からの卒業になっていない。

    だから、
    まだ抱っこしていない。

    はだかんぼうのまま、
    オシメだけあてた保育器の中の赤ちゃんを
    ガラス越しにしばらく眺める。

    頑張れ、頑張れ、頑張れ。

    細い小さな腕に点滴も受けている。

    もうちょっと、もうちょっと。

    【2010/04/11 21:33】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(8)
    産まれました。

    可愛いですー

    【2010/04/09 17:01】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(8)
    ばたばた
    次女が早産気味で入院してから、はや2週間。

    その間、ほとんど孫をうちで預っていたのですが、
    本日、お婿さん側の実家に面倒をみてもらうことになり、
    わが家を後にしました。

    つまり、14日間の同居後の不在であります。

    おまけに、
    春休み中の息子が突然帰宅、
    そしてたった一泊しただけで、
    あわただしくまた上京していったのが、
    ほとんど同時でした。
    うちの孫は、その息子の再来かと言われるほど、
    よく似ています。
    似たものが二人、いっぺんに居なくなって、
    ちょっとした心の空白があります。



    妊娠中の三女が検診日が近いということで、来宅。

    そのうえ、
    そのうえ?
    桜祭り。

    ん~~~~なんの繋がりもないけれど、
    今日という日は、
    花が咲き、花が散るようにあわただしい春の一日でありました。

    明日はかなり久し振りにジムに行く予定。
    【2010/04/04 22:23】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(10)