奥様
  • Author:奥様
  • 硬い話も、やわらかい話もあるよ。
  • RSS
  • ☆セレブな奥様は今日もつらつら考える☆
    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
    maukie home
    CALENDAR
    03 | 2009/04 | 05
    S M T W T F S
    - - - 1 2 3 4
    5 6 7 8 9 10 11
    12 13 14 15 16 17 18
    19 20 21 22 23 24 25
    26 27 28 29 30 - -

    RECENT ENTRIES
  • 定点観測?(10/12)
  • 倉敷(10/08)
  • 祭り2(10/08)
  • 祭り(10/08)
  • 写真は(10/02)

  • RECENT COMMENTS
  • あきんど (10/14)
  • 奥様 (10/12)
  • あきんど (10/10)
  • 奥様 (10/10)
  • あきんど (10/10)
  • 奥様 (10/06)
  • あきんど (10/04)

  • RECENT TRACKBACKS
  • ケノーベル エージェント:ケノーベルからリンクのご案内(2014/09/25 08:48)(09/25)
  • TEL QUEL JAPON:外務省はなかなか出さなかった...(07/31)
  • 「日本国憲法」、公民教科書、歴史教科書:八木秀次「つくる会会長、中国『反日の本丸』に乗り込む」を読んで―――育鵬社が中国に屈服する原点(07/07)
  • 自宅が教室!簡単フラワーアレンジメント講座:フラワーアレンジメントが思いのまま!(06/12)
  • まとめwoネタ速suru:まとめteみた.【孫という贅沢】(04/20)

  • ARCHIVES
  • 2017年10月 (5)
  • 2017年09月 (7)
  • 2017年08月 (13)
  • 2017年07月 (8)
  • 2017年06月 (10)
  • 2017年05月 (12)
  • 2017年04月 (8)
  • 2017年03月 (9)
  • 2017年02月 (10)
  • 2017年01月 (10)
  • 2016年12月 (10)
  • 2016年11月 (10)
  • 2016年10月 (9)
  • 2016年09月 (12)
  • 2016年08月 (12)
  • 2016年07月 (8)
  • 2016年06月 (7)
  • 2016年05月 (10)
  • 2016年04月 (11)
  • 2016年03月 (12)
  • 2016年02月 (7)
  • 2016年01月 (13)
  • 2015年12月 (8)
  • 2015年11月 (11)
  • 2015年10月 (6)
  • 2015年09月 (16)
  • 2015年08月 (7)
  • 2015年07月 (8)
  • 2015年06月 (6)
  • 2015年05月 (9)
  • 2015年04月 (6)
  • 2015年03月 (10)
  • 2015年02月 (9)
  • 2015年01月 (14)
  • 2014年12月 (13)
  • 2014年11月 (10)
  • 2014年10月 (14)
  • 2014年09月 (14)
  • 2014年08月 (10)
  • 2014年07月 (10)
  • 2014年06月 (13)
  • 2014年05月 (12)
  • 2014年04月 (12)
  • 2014年03月 (10)
  • 2014年02月 (12)
  • 2014年01月 (9)
  • 2013年12月 (10)
  • 2013年11月 (10)
  • 2013年10月 (13)
  • 2013年09月 (31)
  • 2013年08月 (13)
  • 2013年07月 (13)
  • 2013年06月 (12)
  • 2013年05月 (13)
  • 2013年04月 (11)
  • 2013年03月 (10)
  • 2013年02月 (10)
  • 2013年01月 (12)
  • 2012年12月 (18)
  • 2012年11月 (9)
  • 2012年10月 (16)
  • 2012年09月 (11)
  • 2012年08月 (10)
  • 2012年07月 (15)
  • 2012年06月 (11)
  • 2012年05月 (13)
  • 2012年04月 (15)
  • 2012年03月 (26)
  • 2012年02月 (12)
  • 2012年01月 (12)
  • 2011年12月 (15)
  • 2011年11月 (12)
  • 2011年10月 (22)
  • 2011年09月 (18)
  • 2011年08月 (9)
  • 2011年07月 (18)
  • 2011年06月 (24)
  • 2011年05月 (12)
  • 2011年04月 (11)
  • 2011年03月 (17)
  • 2011年02月 (15)
  • 2011年01月 (19)
  • 2010年12月 (13)
  • 2010年11月 (16)
  • 2010年10月 (15)
  • 2010年09月 (12)
  • 2010年08月 (19)
  • 2010年07月 (13)
  • 2010年06月 (12)
  • 2010年05月 (11)
  • 2010年04月 (13)
  • 2010年03月 (14)
  • 2010年02月 (14)
  • 2010年01月 (18)
  • 2009年12月 (15)
  • 2009年11月 (11)
  • 2009年10月 (11)
  • 2009年09月 (11)
  • 2009年08月 (15)
  • 2009年07月 (13)
  • 2009年06月 (16)
  • 2009年05月 (24)
  • 2009年04月 (14)
  • 2009年03月 (12)
  • 2009年02月 (11)
  • 2009年01月 (12)
  • 2008年12月 (15)
  • 2008年11月 (13)
  • 2008年10月 (14)
  • 2008年09月 (12)
  • 2008年08月 (12)
  • 2008年07月 (14)
  • 2008年06月 (19)
  • 2008年05月 (11)
  • 2008年04月 (11)
  • 2008年03月 (11)
  • 2008年02月 (11)
  • 2008年01月 (13)
  • 2007年12月 (13)
  • 2007年11月 (11)
  • 2007年10月 (15)
  • 2007年09月 (14)
  • 2007年08月 (10)
  • 2007年07月 (21)
  • 2007年06月 (15)
  • 2007年05月 (15)
  • 2007年04月 (11)
  • 2007年03月 (12)
  • 2007年02月 (11)
  • 2007年01月 (14)
  • 2006年12月 (2)
  • 2006年09月 (6)
  • 2006年08月 (13)
  • 2006年07月 (15)
  • 2006年06月 (16)
  • 2006年05月 (13)
  • 2006年04月 (26)
  • 2006年03月 (18)
  • 2006年02月 (16)
  • 2006年01月 (22)
  • 2005年12月 (22)
  • 2005年11月 (22)
  • 2005年10月 (23)
  • 2005年09月 (25)
  • 2005年08月 (27)
  • 2005年07月 (25)
  • 2005年06月 (14)
  • 2005年05月 (1)
  • 2005年04月 (2)
  • 2005年03月 (4)
  • 2005年02月 (2)
  • 2005年01月 (4)
  • 2004年11月 (2)

  • CATEGORY
  • 昔の投稿 (17)
  • 未分類 (569)
  • お知らせ♪ (11)
  • 介護 (130)
  • 硬めな話題 (414)
  • 日常のこと (165)
  • 日々雑感 (358)
  • 日録裏話 (53)
  • 読書からの連想 (76)
  • 映画 (26)
  • 写真 (50)
  • 動画 (8)
  • 断捨離 (9)
  • 娘のこと (34)
  • 旅行 (30)
  • 単身赴任 (3)

  • LINKS
  • 西尾幹二のインターネット日録
  • 坦々塾のブログ
  • ぼやきくっくり
  • remmikkiのブログ
  • 「日本国憲法」、公民教科書、歴史教科書
  • えんだんじの歴史街道と時事海外評論
  • へっぽこ時事放談
  • 真面目に変わっている人の考えている事
  • どっと公務なんでも掲示板
  • 現役記者による、ブログ日記
  • ぢぢさま・大日本史
  • 本からの贈り物
  • 倶楽部ジパング・日本
  • ネットで見聞広めたい
  • つき指の読書日記
  • うさねこ研究室
  • なめ猫♪
  • 橘正史の考えるヒント
  • 酔夢ing Voice

  • SEARCH

    四月が終わり
    昨日孫は退院しました。

    その代わり?娘(孫のママ)が感染し、
    嘔吐が始まり、熱が出、全身倦怠でダウン。

    ってことで、退院先は我が家。
    娘の退院は明日以降になる見通し。

    ばぁばは家族の食事も、お婿さんの食事も、孫の食事も、
    ・・・・・ぜぇんぶ頑張りまっす。

    この期に断乳となった孫は、
    食事を喜ぶようになりました。
    でも、食がとても細く、すぐに「あ~た」と言って手を合わせ、
    ご馳走様・・・・と・・・・

    今回の病気で、もともと細めだったのが、
    がりがりになって、
    アフリカの子供みたいに、
    お腹だけが膨らんでいるのがちょっと悲しいです。

    スポンサーサイト
    【2009/04/30 22:40】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    ウィルスの脅威
    孫がロタウィルスに感染して、入院したことを書いた際に、
    ウィルスについて色々考えていた。

    そんな矢先、なんと豚ウィルスが人間に感染し、
    メキシコから世界中に広がろうとしているという。

    ロタウィルスの場合は経口感染だから、
    基本的にウィルスがついたものを口に運んだ段階で移るんだけれど、
    空気感染になると本当に怖い。

    ダスティホフマンが主演した映画の「アウトブレイク」が思い出される。

    日本ではワクチンを作れる会社が沢山倒産していて、
    海外だのみの部分もおおいと聞くが、
    大丈夫だろうか。
    ウィルスに対しても安全保障しっかりしてほしい。

    【2009/04/28 21:55】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(3)
    嘔吐下痢症
    一寸前までは、その一言?で済まされていた病気だが、
    最近ではウィルスが特定され、
    その名前で呼ばれるようになった。

    ロタウィルスによる嘔吐下痢!

    ノロだって、O157だって、昔は聞いたことなかったけれど、
    最近ではニュースで再々聞かれるようになって、
    皆知っている。

    でも、今回は「ロタ」!

    5歳までの乳幼児の九割は大体感染するそうだから、
    どこにでもある病気なんだけれど、
    結構重篤です。

    猛烈な嘔吐・・・・噴水のようにパシャ!プファァっと吐きます。
    飲ませると吐くけれど、
    飲まないと脱水で弱るので、少しずつポカリを飲ませる・・・・
    胃に納まるとホッとするけど、
    しばらくしてやっぱり吐く。

    どんどん弱っていって、目がドロンとして、
    とろとろ眠ってばかりになって、
    昔だったら、こんな風にして乳幼児がどんどん死んでいったんだろうな~と思うくらい弱りました。

    すぐに病院で点滴を二本してもらい、
    翌日病院に行くと、入院した方がよいということで、
    昨日は入院となりました。

    今年は4月に入り、ロタの嘔吐下痢症が多くなったそうです。
    ウィルスの感染力がとても強いそうです。

    肉眼では見えないウィルスとの戦いに、人間は案外にもろいものだと感じますね。
    【2009/04/25 11:00】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(21)
    子育てについて
    私自身は四人の子供を産み育てた。

    まぁ、子供が大好きだったし、たまたま女の子が三人続いたので、
    もういっちょ、男の子をどうしても欲しいということで四人目を産んだ。

    確かに大変だったんだろうけれど、その頃はそれほどとは思っていなかった。
    でも、今から考えると、よくやったなぁ~と、本当に
    「自分で自分を誉めてあげたい」くらいだ。

    というのは、娘の子の育児を見ていて、
    赤ちゃんを育てていくということが、
    本当に重労働だなぁと、つくづく感じるからなのだ。


    昨日から嘔吐が噴水のように続き、
    水分を欲しがるから飲ませるとまた吐き、
    熱が40度近く上がり、
    脱水状態。
    洗濯機はたちまちフル回転。

    病院で点滴をするときにも大泣きで、
    ばばたぁ~んと、助けを求めて大騒ぎ。
    点滴が命を守るために必要なんだけれど、
    赤ちゃんには自分が痛めつけられるのに、
    ばばたんもママたんも助けてくれない・・・・・

    じゅっちゅというけれど、
    飲ませては吐くので、飲ませられない。
    ついつい誘惑に負けて、
    ちょっとだけ飲ませると、ごっくんごっくんと飲む。
    またお腹がごろごろといって、ぷはぁ~っと吐く。

    子育ては大変。

    あかちゃんのあの細い細い血管に点滴の針をさす看護婦さんは天才!
    【2009/04/23 16:27】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    鞆の浦
    20090419210546

    写真をクリックすると、大きくなります。

    今までに一度も行ったことがなかったので、
    今日は初夏のようなお天気に釣られて、鞆の浦まで行ってきました。

    港のすぐそばにある「保命酒」で財をなした太田家という立派な江戸末期のお屋敷(重要文化財)があり、
    そこをゆっくりと見学してきました。
    りんくがうまくいきません・・・・http://kimamani.exblog.jp/4518171

    なんと、幕末、三条實美以下七名の公卿が長州に逃げるおり、
    休憩した家だそうです。

    江戸時代、瀬戸内海は交通の重要な「道」であり、
    港は大変に栄えたんですね。

    坂本竜馬が乗っていた伊呂波丸もこの鞆の浦の先の海で沈没したそうで、
    竜馬もしばらく鞆の浦の民家に逗留したとか。

    思いがけず、歴史に出会った一日でした。

    【2009/04/19 21:05】 日々雑感 | TRACKBACK(1) | COMMENT(4)
    時代の進歩
    父は私が生まれたばかりの頃、
    流行?の結核をわずらっていて、
    母は兄と乳飲み子の私を抱え、
    夫が結核で入院という辛い時期を過ごしたそうです。

    その病院に給食がなくて、
    七輪でおかゆを炊いたりしていたそうです。

    病室に父と、生まれたばかりの私が寝ていたのだそうです。

    収入も途絶え、乳飲み子を抱え、
    父の兄弟に生活費を工面してもらっていた頃、
    快くしてくれた義姉と、冷たくぞんざいなあしらいをした義姉との態度に
    人のあり方をしみじみと学んだのでしょう。

    お風呂を借りるにも、
    もう底に少ないお湯だったり・・・・

    もちろん原爆後の悲惨な生活も体験しながら、
    父や母の世代は雄雄しく生きてきたものです。
    私たちの苦労なんて、てんで比較になりません。

    もういちど、昨日の米寿の祝いを期に、両親のことに思いをはせてみました。
    【2009/04/19 10:12】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(3)
    米寿
    父が今日まさに米寿、88歳の誕生日を迎えました。

    で、兄の一家(といっても、子供の二人は不参加なので3名))と、
    私の一家(総勢7名)と、両親で食事を共にし、
    米寿を祝いました。

    父は昨年の秋に足を捻挫し、
    大好きなゴルフになかなか行けない状態になったとか。
    母も、衣替えのおり、ひょいと腰をひねったところが痛くて、
    歩くのが難しいようです。

    それでも、二人とも記憶力もいいし、特にぼけた感じもないし、
    両親がそろって元気であるということは、
    大変にありがたいことだと思っています。

    今年はそんな年老いた両親が元気なうちに、
    神奈川県に住んでいる妹一家(旦那さまはスペインに行ってしまって留守)も合わせて、
    出来るだけ大勢で一泊旅行をしたいと考えています。

    でも、こういうことを実現したら、
    思い残すことがもうないとかなんとかで、早く行かれても困るけれど。

    とにかく、
    今度皆が出会うときが、父のお葬式だった・・・なんてことがないようにって、
    考えています。

    ずっとずっと長生きしてもらいたいものです。
    【2009/04/18 22:47】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    中庭で
    20090415190109
    ご機嫌です。

    ジョーロで水をやるのが大好き。

    一寸前までは、自分の足元にこぼしていましたが、
    ちゃんとジョーロの底をもう片方の手で支え、
    上手に水をやることが出来るようになりました。


    【2009/04/15 19:01】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    自分のブログ
    自分のブログは自分の独裁国家!

    言いたいように書き、発表できる。
    (勿論、他人の名誉棄損などの法的違反行為を除いて)


    「つくる会」の教科書検定合格を受けて、
    新聞社各社は扶桑社と自由社の両方が
    教科書採択のテーブルに着いたことをはっきり知った。
    しかし、「つくる会}が記者会見で発表した「自由社から発行することになった経緯」について、
    皆様子見で、どこもどっちに理があるかという判断を保留している。


    今、私の脳裏を行ったり来たりしていることは、
    扶桑社のやり方に対する不満。

    「つくる会」と袂を正式に別ったのは平成19年の2月。
    本当はそれよりずっと前の平成18年に
    執筆陣を一掃する考えをすでに発表している。

    つまり、現在からみても3年以上前に扶桑社は「つくる会と作った教科書」に
    決別しているということ。

    それなのに、今年採択、来年再来年使用の教科書に
    「つくる会」と作った第二版を使おうとしている。

    つまり、彼らが「つくる会」を見限ってから4、5年後も「つくる会」の教科書をとりあえず利用し、
    その後、彼らの執筆陣で新しい教科書を出版しようという話。

    どう考えても訳がわからない。



    勝手に自分達が離れ、独走した割には、
    休憩が長すぎるのではないか?
    虫が良すぎるのではないか?

    私がどう考えても理が通らないと思っていることはもう一つ。

    産経新聞に載っていた扶桑社側のコメント。

    教科書は共同で作ったものだから、
    すなわち、編集者、監修者、執筆者全員の共同著作物であるから、
    著作権云々には関係ないとかなんとか。(正確な文言は忘れました)

    編集者と監修者があちら側だからってことなのだろうが
    大方の執筆者の意向は無視?でOK?

    いや、教科書の内容に不満だから執筆者を入れ換えるって言い出したんだから、
    なぜそっちの方向でちゃんと教科書を作り出す努力をしていないのか?って話。
    2年ぽっちの採択じゃ意味ない?
    なぜ自分達が否定している第二版を続けて出そうとしているか?
    に対する本当の疑問に対して、
    全く答えになっていない。

    うっかりしていた?
    まさか、「つくる会」がこんなに頑張るとは思わなかった?

    【2009/04/10 10:52】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    ご紹介
    今日はいくつか良いことが重なった日だった。

    まずは「つくる会」の教科書検定合格。

    NHKはいやみったらしく、500箇所くらい訂正指導?が入り、
    なんどか訂正して合格した・・・とかなんとか解説していた。
    高校の生物の教科書も検定で合格したとか。

    まぁ、NHKが取り上げてくれただけでもいいか。

    西尾先生の主催されている坦々塾のブログが開設された。
    (管理人は私ではありません)

    そのうち、世の中は人の数ほどブログが出来るとして、
    質のよいものが増えるのはとてもいいこと。
    コメント欄も最近はすごく進歩して、
    承認制とか、暗号?みたいなのを解読して書き込むようにしたり、
    アラシを防ぐ方法がとられていて素晴らしい。

    「削除」「承認」そのさじ加減で、
    コメント欄も随分あれこれ評価が分かれるけれど、
    結局「承認制」が最も楽かもしれない。

    やれ気に入らないコメントを載せないんだろうとか、
    独裁だとか、
    昔は言われたものだけれど、
    今はコメント欄の扱いの大変さが認識されて、
    それもそのブログのルールだと、普通に思われるようになった。

    えっと、つまり坦々塾では承認制のコメント欄があるってこと。

    あとは個人的に・・・・
    フットマッサージに久し振りに行けたこと。
    外食をしたこと。
    スカートを買ったこと。
    おいしい奈良漬を買ったこと。。。。。
    【2009/04/09 22:21】 日常のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(19)
    検定合格!
    本日、
    自由社が発行するつくる会の
    第三版 「新編 新しい歴史教科書」が、
    検定に合格しました。


    【2009/04/09 11:54】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    新しい歴史教科書 第三版
    東京支部の掲示板にもあるように、つくる会は三回目の教科書採択に向けて、今回は市販本の販売を4月28日からいたします。

    前回は採択のほとんど終った段階でしか市販できなかったので、今回は採択が始まると同時にその中身を日本全国の皆さまに見ていただけます。

    えっと、自由社の「日本人の歴史教科書」市販本には、附属として識者のエッセイが15?くらいあるそうです。その執筆者と教科書本体の執筆陣は別物です。・・・・ここのところ、誤解のないように。

    今から販売予約をしていますので、是非皆様申し込んでください!

    申し込み先:「自由社営業部」 ℡03-5976-6202
     FAX03-5976-6202

    なお、価格は1冊     1500円
            5~9冊   1350円
            10冊以上  1270円


    【2009/04/09 08:48】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    たかじん感想
    お花見から帰ったら丁度「たかじんのそこまで言って委員会」の時間だった。

    皇室問題に去年『WiLL』で西尾先生が言及されてから、
    保守系は二つに分かれてきている。

    西尾派と反西尾派。

    いずれ皇室なんてなくなればいいと思っている勢力は問題外としても、
    西尾先生に対して反発している人たちは、
    皇室に文句を言うな・・・という連中。

    雅子さまの悪口を広めるな・・・・という連中。

    西尾先生の文章に影響されてか、
    保阪氏が秋篠宮殿下を持ち上げる論文を書いていたけれど、
    それはそういう人たちも、
    もう黙っていられなくなった状況だってことかもしれない。

    司会の辛坊さんはしきりに西尾先生に具体的な解決策を聞こうとする。
    西尾先生は自分ひとり矢表に立つのはもうこりごり?と言わんばかりで、
    そこのところの明言は避けられる。

    所さんが西尾先生に命の覚悟がなんとかかんとか言っていたけれど、
    言論人は言論に命をかけているのだ。
    世論という力の味方が無い意見は誰にも影響力なんかないのだから、
    言論に訴え、世論を動かして始めて皇太子さまだって、
    雅子さまだって聞く耳をもつようになられるのでは?

    雅子様はあれだけ西尾先生が書いても
    国連大学には行き続けておられるようだから
    ・・・・・・・・・・ね。

    勝谷さんや三宅さんは西尾派だったけれど、
    所さんと大貴さんと鈴木邦夫さんが反西尾派だった。
    微妙な問題だけれど、天皇陛下の苦しみを共有し、
    一緒になって考えようとしているのはどっち?と言いたいよね。

    天皇皇后両陛下が国連大学に心配でおでかけになった・・・って。
    私はこの話を聞いたとき、せつなくなりました。

    【2009/04/05 20:41】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(14)
    またまた中国新聞
    広島ってつくづくついていないなぁと思う。

    原爆が落とされたせいで、町中が平和教の信者になってしまって、
    思考停止している。
    市長もずっと革新・・・つまり左翼路線。

    平和関係のポストにも全部左翼系の人々~~~

    昨日(2009、4月1日)の中国新聞を読んで笑ってしまった。
    5面、北朝鮮のテポドン問題で、
    「過剰反応すべきでない」・・・・だって。

    ここのところ、よく読んでください。
    「米国の脅威にさらされ続けた北朝鮮が、最後のよりどころとして核兵器を持っていることを理解するべきた。・・・・」(広島市立大広島平和研究所 浅井基文所長)

    「米国から原爆を落とされた日本が、最後のよりどころとして核兵器を持つことを議論するべきだ」なんて言っただけでも、おおごとになるのにねぇ
    北朝鮮ならいいんだそうです。

    あきれ返って、新聞社に思わず電話しちゃいました。
    【2009/04/02 09:05】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(16)