奥様
  • Author:奥様
  • 硬い話も、やわらかい話もあるよ。
  • RSS
  • ☆セレブな奥様は今日もつらつら考える☆
    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
    maukie home
    CALENDAR
    09 | 2008/10 | 11
    S M T W T F S
    - - - 1 2 3 4
    5 6 7 8 9 10 11
    12 13 14 15 16 17 18
    19 20 21 22 23 24 25
    26 27 28 29 30 31 -

    RECENT ENTRIES
  • 未来はいつも未定(08/21)
  • 旅行(08/18)
  • あべのハルカス(08/14)
  • 花嫁のれん列車(08/12)
  • 車で(08/12)

  • RECENT COMMENTS
  • あきんど (08/22)
  • 奥様 (08/22)
  • あきんど (08/21)
  • 奥様 (08/20)
  • 苹@泥酔 (08/19)
  • あきんど (08/18)
  • 奥様 (08/18)

  • RECENT TRACKBACKS
  • ケノーベル エージェント:ケノーベルからリンクのご案内(2014/09/25 08:48)(09/25)
  • TEL QUEL JAPON:外務省はなかなか出さなかった...(07/31)
  • 「日本国憲法」、公民教科書、歴史教科書:八木秀次「つくる会会長、中国『反日の本丸』に乗り込む」を読んで―――育鵬社が中国に屈服する原点(07/07)
  • 自宅が教室!簡単フラワーアレンジメント講座:フラワーアレンジメントが思いのまま!(06/12)
  • まとめwoネタ速suru:まとめteみた.【孫という贅沢】(04/20)

  • ARCHIVES
  • 2017年08月 (9)
  • 2017年07月 (8)
  • 2017年06月 (10)
  • 2017年05月 (12)
  • 2017年04月 (8)
  • 2017年03月 (9)
  • 2017年02月 (10)
  • 2017年01月 (10)
  • 2016年12月 (10)
  • 2016年11月 (10)
  • 2016年10月 (9)
  • 2016年09月 (12)
  • 2016年08月 (12)
  • 2016年07月 (8)
  • 2016年06月 (7)
  • 2016年05月 (10)
  • 2016年04月 (11)
  • 2016年03月 (12)
  • 2016年02月 (7)
  • 2016年01月 (13)
  • 2015年12月 (8)
  • 2015年11月 (11)
  • 2015年10月 (6)
  • 2015年09月 (16)
  • 2015年08月 (7)
  • 2015年07月 (8)
  • 2015年06月 (6)
  • 2015年05月 (9)
  • 2015年04月 (6)
  • 2015年03月 (10)
  • 2015年02月 (9)
  • 2015年01月 (14)
  • 2014年12月 (13)
  • 2014年11月 (10)
  • 2014年10月 (14)
  • 2014年09月 (14)
  • 2014年08月 (10)
  • 2014年07月 (10)
  • 2014年06月 (13)
  • 2014年05月 (12)
  • 2014年04月 (12)
  • 2014年03月 (10)
  • 2014年02月 (12)
  • 2014年01月 (9)
  • 2013年12月 (10)
  • 2013年11月 (10)
  • 2013年10月 (13)
  • 2013年09月 (31)
  • 2013年08月 (13)
  • 2013年07月 (13)
  • 2013年06月 (12)
  • 2013年05月 (13)
  • 2013年04月 (11)
  • 2013年03月 (10)
  • 2013年02月 (10)
  • 2013年01月 (12)
  • 2012年12月 (18)
  • 2012年11月 (9)
  • 2012年10月 (16)
  • 2012年09月 (11)
  • 2012年08月 (10)
  • 2012年07月 (15)
  • 2012年06月 (11)
  • 2012年05月 (13)
  • 2012年04月 (15)
  • 2012年03月 (26)
  • 2012年02月 (12)
  • 2012年01月 (12)
  • 2011年12月 (15)
  • 2011年11月 (12)
  • 2011年10月 (22)
  • 2011年09月 (18)
  • 2011年08月 (9)
  • 2011年07月 (18)
  • 2011年06月 (24)
  • 2011年05月 (12)
  • 2011年04月 (11)
  • 2011年03月 (17)
  • 2011年02月 (15)
  • 2011年01月 (19)
  • 2010年12月 (13)
  • 2010年11月 (16)
  • 2010年10月 (15)
  • 2010年09月 (12)
  • 2010年08月 (19)
  • 2010年07月 (13)
  • 2010年06月 (12)
  • 2010年05月 (11)
  • 2010年04月 (13)
  • 2010年03月 (14)
  • 2010年02月 (14)
  • 2010年01月 (18)
  • 2009年12月 (15)
  • 2009年11月 (11)
  • 2009年10月 (11)
  • 2009年09月 (11)
  • 2009年08月 (15)
  • 2009年07月 (13)
  • 2009年06月 (16)
  • 2009年05月 (24)
  • 2009年04月 (14)
  • 2009年03月 (12)
  • 2009年02月 (11)
  • 2009年01月 (12)
  • 2008年12月 (15)
  • 2008年11月 (13)
  • 2008年10月 (14)
  • 2008年09月 (12)
  • 2008年08月 (12)
  • 2008年07月 (14)
  • 2008年06月 (19)
  • 2008年05月 (11)
  • 2008年04月 (11)
  • 2008年03月 (11)
  • 2008年02月 (11)
  • 2008年01月 (13)
  • 2007年12月 (13)
  • 2007年11月 (11)
  • 2007年10月 (15)
  • 2007年09月 (14)
  • 2007年08月 (10)
  • 2007年07月 (21)
  • 2007年06月 (15)
  • 2007年05月 (15)
  • 2007年04月 (11)
  • 2007年03月 (12)
  • 2007年02月 (11)
  • 2007年01月 (14)
  • 2006年12月 (2)
  • 2006年09月 (6)
  • 2006年08月 (13)
  • 2006年07月 (15)
  • 2006年06月 (16)
  • 2006年05月 (13)
  • 2006年04月 (26)
  • 2006年03月 (18)
  • 2006年02月 (16)
  • 2006年01月 (22)
  • 2005年12月 (22)
  • 2005年11月 (22)
  • 2005年10月 (23)
  • 2005年09月 (25)
  • 2005年08月 (27)
  • 2005年07月 (25)
  • 2005年06月 (14)
  • 2005年05月 (1)
  • 2005年04月 (2)
  • 2005年03月 (4)
  • 2005年02月 (2)
  • 2005年01月 (4)
  • 2004年11月 (2)

  • CATEGORY
  • 昔の投稿 (17)
  • 未分類 (554)
  • お知らせ♪ (11)
  • 介護 (130)
  • 硬めな話題 (414)
  • 日常のこと (165)
  • 日々雑感 (358)
  • 日録裏話 (53)
  • 読書からの連想 (75)
  • 映画 (26)
  • 写真 (50)
  • 動画 (8)
  • 断捨離 (9)
  • 娘のこと (34)
  • 旅行 (30)
  • 単身赴任 (3)

  • LINKS
  • 西尾幹二のインターネット日録
  • 坦々塾のブログ
  • ぼやきくっくり
  • remmikkiのブログ
  • 「日本国憲法」、公民教科書、歴史教科書
  • えんだんじの歴史街道と時事海外評論
  • へっぽこ時事放談
  • 真面目に変わっている人の考えている事
  • どっと公務なんでも掲示板
  • 現役記者による、ブログ日記
  • ぢぢさま・大日本史
  • 本からの贈り物
  • 倶楽部ジパング・日本
  • ネットで見聞広めたい
  • つき指の読書日記
  • うさねこ研究室
  • なめ猫♪
  • 橘正史の考えるヒント
  • 酔夢ing Voice

  • SEARCH

    いい論文だと思うけどな。
    内容を読んだわけではないけれど、空幕長がどんな歴史観を持っていてもいいじゃない。


    「侵略国家はぬれぎぬ」=空幕長が懸賞論文で独自史観-日中戦争正当化、反発必至
    10月31日17時50分配信 時事通信


     航空自衛隊トップの田母神俊雄航空幕僚長が「日本が侵略国家だったとはぬれぎぬだ」などと主張する論文を民間企業の懸賞論文で発表したことが31日、分かった。論文は同日最優秀賞を受賞し、企業のホームページ(HP)に公開されている。一貫して日中戦争を正当化する内容で、中国などアジア諸国の反発が高まることは必至だ。
     論文は「日本は侵略国家であったのか」という題で、全国にホテルを展開する「アパグループ」(東京都港区)が、第1回「真の近現代史観」懸賞論文として募集した。最優秀賞の懸賞金は300万円。同社はHPのほか、11月5日発売の自社発行の雑誌にも掲載、英訳も含めた論文集も出版するという。 



    いつまで、日本は正論が正論として評価されないんだろう。

    政府見解=村山談話?(ギョ!)

    早くなんとかしてほしいよ。
    一度でも野党にバトンを渡したら、こんなことになるんだね。
    民主党に渡したら、村山談話どころじゃなくなる・・・・・おおこわ!

    スポンサーサイト
    【2008/10/31 22:11】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(5)
    筋肉の成長ホルモン
    どこの町だったか、老人達が体操をして、
    体力を回復したっていう話があって、
    NHKのためしてガッテンの番組にも出ていた。

    杖がなくては歩けなかったおばあちゃん、
    ウエストがぼよんぼよんだったおじいちゃん、
    みんなある体操を続けることで、
    あきらめていた自分たちの体力を回復させ、
    筋力を鍛え、
    若返っていた。
    すごい!

    どうしても人間は老化をあきらめがちである。

    でも、努力如何で、時間を遡るのではなく、
    今ある自分の身体のスイッチをちゃんと入れれば、
    筋肉の成長ホルモンが分泌され、
    失われるばかりであった筋力を、
    鍛錬によって取り戻すことが出来るのだ。

    スイッチの入れ方のこつは
    「スロー」なんだって。

    「ハード」が出来なくなっても、
    「スロー」で運動を続ければ、
    脳が錯覚を起こし、
    ちゃんと成長ホルモンを分泌するようになるんだって。

    どちらにしても運動をしなくちゃいけないけれど、
    要するに無理をしなくても、
    ちゃんと続ければ、
    老化する一方の身体を、ある程度若く保つことが出来るってことですね。

    転ばない身体をつくることが、骨折を防ぎ、
    骨折から始まる寝たきりや認知症を少しでも予防できる・・・・。

    今エアロビクスや筋トレにはまっていますが、
    無理なく続けることが、
    子供たちの世代への負担を防ぐことになるんだと思っています。


    つづき

    今思えば、義母は掃除機が重たい重たいと言っていました。
    あれは、腕の筋肉の衰えだったのですね。
    買い物カートをひっぱるのもいいけれど、
    腕の力を保つためには、
    持って歩く・・・つまり、負荷をかけること・・・も必要ですね。
    【2008/10/29 21:30】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(3)
    田舎
    玉造温泉に行ったのは、
    実は、三女の結婚報告を
    娘の旦那様の実家の神社に報告する「ついで」?があったからなのだ。

    今回三度目だったが、
    田舎だ・・・・・
    私が住んでいるところも、東京などの都会から見たら
    田舎なんだと思うけれど、
    とにかく、
    そこはやっぱり田舎だ。。。

    もう寒くなっているので、
    コタツに入ってガラス戸の外を見ると、
    稲が刈られたあとの田んぼと、
    遠くに単線の踏み切りや、近所の家々がちらほら見える。

    近くを高速道路が通るとかで、
    橋脚一本4000万円?だかが何本も立ち、
    工事がすすんでいるようだ。

    三次から山陰の三刀屋に抜ける道。
    確かに広島から三次までは近いけれど、
    そこから先がくねくねと田舎の道だから時間がかかる。

    山陰はどうしても取り残されている感じがする。

    さて、その結婚の報告をする神社というのが、
    そりゃあ小さい神社で、でも天満宮だという。
    かわいいお御輿が出て、
    はっぴを着た子供たちや、巫女の赤い袴を着た少女たちが
    20人くらい集っていた。
    その親族たちだろう・・・・大人たちがそれを囲んでいる。

    小さい子供会やっとこさ、一つ分。

    田舎から都会へ・・・・

    子供たちも成長すれば、いずれ出て行く。
    成長してもその土地で暮らしていくような、
    そんな社会ではなくなっている。
    専業農家は細々と経営をし、
    頭の良い子は、どんどん都会の企業に勤めていく。

    どうやったら田舎が元気になるのだろうか。

    なんて、考えた昨日でした
    【2008/10/27 10:59】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(6)
    玉造温泉
    20081026190916
    はなれの部屋についてる露天風呂

    別のアングルから・・・

    20081026191027


    長楽園という温泉旅館に行きました。
    なんと広さ120坪という日本一の露天風呂があり、混浴です。
    入り口は別ですが、中は一緒。
    女性は布を巻いて入ります。
    男性はご自由に・・・・・
    源泉は72度という高い温度ですが、
    広い露天風呂を満たすうちに丁度よい温度になるのだそうです。
    なんと100年前に作ったのだとか。

    こんこんと湧き出る温泉・・・・
    マグマで熱せられた地下水が枯れることなく・・・・


    日本人はつくづく温泉好きだなぁと思います。
    境港が近いので、お食事の魚介類もとても美味しいし、
    島根和牛もとてもやわらかくてグゥでした。



    【2008/10/26 19:09】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(3)
    愉快犯の思うつぼ?
    今の日本は完ぺき主義に陥っているような気がする。

    情報が流れ飛ぶせいもあるし、
    100パーセントではないことを、情報を流す側も受ける側も
    許さない風潮がある。

    それはこんにゃくゼリーもそうだし、
    カップヌードルもそうだけれど、
    言い方は悪いけれど、全体の0.001パーセント?ぐらいの確率で
    事故?があったとして、
    残りを回収しなければならない・・・という「空気」
    それが企業の「良心」という「空気」はなんだか怖い。

    中小企業なら、そのほんの僅かな事故で、
    全ての収益が水の泡になる。
    それまでの努力がパァになる。

    100パーセントという完璧を求める世論に負け、
    もし回収しなかったり、対応できなかったりすると、
    それこそきっと轟々たる非難になるのだろうから、
    本当は大丈夫なものまでも回収される。

    なんだかよくわからない。

    そりゃぁ安全のためなんだろうけれど。

    人間の六感はかなり優れているんだから、
    臭いが変だと思ったら食べない!
    人間は100パーセント完全なものは作れない。
    神様じゃないんだから・・・・・。



    と書いていて思ったけれど、
    故意に農薬などを注入した人間・・・・まったく許せません!

    何?倉庫に保管しておいたら、臭いが移る?
    そりゃちょっと違うかも。

    生協になにか恨みがあるのかな。


    【2008/10/24 09:03】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    男の子
    20081022085219
    最近赤ちゃんを脱して、だんだん「男の子」ッぽくなってきた。

    教えるわけでもないのに、車のおもちゃが大好き。

    両手に持って、押しながら遊ぶ。
    ぬいぐるみには、ちょっと興味を示しても、
    全然執着しない。

    赤ちゃんの頃から、
    男の子らしさ、女の子らしさ・・・ってあるんだな。
    これは今さらジェンダーフリーを叫んでもどうにもなりません。
    【2008/10/22 08:52】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(11)
    歴史講座
    私の住んでいる地域に、
    市の施設で、なかなか立派なものがある。
    健康に関する施設なので、福祉や、子育て関係のことも扱う場所である。

    そこの会議室やホールを借りるのに、
    一般の人間であれば、賃料が発生するが、
    予め、団体として登録し、許可が下りれば無料になる。

    プロ市民的な団体はその辺をちゃんと学習しているから、
    上手に減免団体として登録をし、
    無料で活動しているようだ。

    そこで、私たちもと、もう何年も前から
    健康を保持するための団体として、
    「知的健康を推進する会」というものを作った。
    知り合いの年寄り?に会員になってもらっているが、
    実際の運営は我が家でやっている。

    この名前は「健康」という文字を入れるところがミソで、
    それがあるからこそ、許可が下りているという一面がある。
    以来、三ヶ月前からの場所の予約と、
    無料での使用が出来るようになった。

    実際、一年に二回「歴史講座」を開催し、
    受講者の「脳」の活性化、健康のために貢献?している。
    昨日、17回目の講座を開催した。
    何時も講師は岡田幹彦先生で、
    日本人の偉人について講義してもらう。

    日本人が過去の偉人を偉人として評価しなくなったのは、戦後のことだ。
    お手本を消失させることで、
    日本人の心の目標を失わせる意図があったのではないだろうか。
    GHQの策略だろう。

    中学の歴史の教科書に登場していない東郷平八郎や、
    明治維新の頃の人物達など、
    多くの人物を扱ってきたが、
    日本にはまだまだ学ぶべき偉人が綺羅星のごとく居る。

    半年に一度の会を、心待ちにしてくれている常連もいる。

    ごまかしでもなんでもない、心の「知的健康」が一番大切だと思っている。
    【2008/10/19 11:14】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(10)
    友人から聞いた話
    久しぶりに会った友人から、彼女の近況を聞いた。

    私より四つ年上なので、もう孫が四人もいるという。

    彼女の次女の子供たちがたいへんだったんだそうだ。

    結婚して子供ができなかったために、不妊治療に入ったところ、
    すぐに二卵性が出来たとわかる。
    ところが、早産をしかけたため、27週(確か)で帝王切開することとなり、
    生まれた赤ちゃんは、1000グラムちょっとの女の子と、
    900グラム足らずの女の子だった。
    まるでお猿さんのようだが、「お猿」ならまだましで、
    もっと小さい子は、まるで「鳥」のようなんだって。
    色も黒ずんでいるし、目玉がぎょろっとしている。

    赤ちゃんたちは、保育器の中で胸までくるようなおしめだけをし、
    心電図などのコードがたくさんついていて、
    時折、呼吸を忘れてしまうので、
    看護婦さんがそのたびに刺激しなくてはならなかったようだ。

    退院するまでに一人の子は三ヶ月、もう一人も約四ヶ月かかったという。

    ほんのひとしずくから、
    母乳を飲ませることをやりつづけ、
    毎日絞った母乳を持って通ったという。
    結局未熟児であるからこそ、完全母乳が赤ちゃんに必要なんだとか。

    退院後、夜中に通常より余計に目覚める赤ちゃんは、双子なので、
    一人が起きれば連鎖して目覚め、
    一人をおばあちゃんがあやしている間に授乳、
    一人終って、もう一人・・・・と、寝る間もない。

    一人の赤ちゃんだけなら、添い寝しながら眠ることも可能だけれど、
    もう一人の赤ちゃんに飲ませなければならないから、
    おかあさんは眠るどころじゃなかったようだ。

    それでも、双子を完全母乳で育てたんだって。

    おっぱいがたくさん出る家系だったから・・・って。

    えらいなぁ~~~

    これって、やはりおばあちゃんとママの努力の賜物だと思う。
    おばあちゃんの手助けを借りながら、
    半年くらい育てたんだそうだ。

    やっと今、一歳半くらいになって、
    余病もなく、なんとか人並みに成長して行くような気がしているとか。

    頑張れ、若いママたち!・・・・・

    【2008/10/14 22:30】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    金木犀
    20081011120507
    生け垣から、香りが漂ってきますね。


    次のネクスト内閣表はニュース記事に出ていたものを、
    2ちゃんねんる有志が補足説明を加筆したものだそうです。

    花の香りならぬ、怪しい匂いがしますね。

    <民主党ネクスト内閣>
     総理 小沢 一郎(元自民党金権政治の中心。秘書が韓国人)
     副総 菅 直人(スパイのシンガンス釈放要請)
         輿石 東(元社会党、日教組代理人)
     国務 鳩山 由紀夫(在日外国人地位向上議連)
     官房 直嶋 正行 (元トヨタ、自動車総連)
     総務 原口 一博 (光の戦士)
     外務 鉢呂 吉雄 (元社会党、農協、宗男とのパイプ役、在日議連)
     防衛 浅尾 慶一郎(移民1000万人)
     内閣 松井 孝治 (元通産官僚、移民1000万人)
     財務 中川 正春 (パチンコ・サラ金の代理人、在日議連)
     金融 大畠 章宏 (元社会党、日立労組) 
     厚労 山田 正彦 (パチンコチェーンストア協会政治アドバイザー)
     年金 長妻 昭 (対官僚ファイター)
     経産 増子 輝彦 (パチンコチェーンストア協会政治アドバイザー、在日議連)
     法務 細川 律夫 (元社会党、在日議連)
     文科 小宮山 洋子 (元NHK、微妙フェミニスト、在日議連)
     子供 神本 美恵子(元日教組中央執行委員、マイク・ホンダに謝意、在日議連)
     農水 筒井 信隆 (元社会党、在日議連)
     国交 長浜 博行 (松下政経)
     環境 岡崎 トミ子 (元社会党、慰安婦暴走、在日議連)
     官副 長妻 昭(年金大臣兼務)
         福山 哲郎(松下政経、民潭参政権獲得決起大会参加)
    http://www.dpj.or.jp/governance/gov/next_cabinet.html
    http://www.dpj.or.jp/news/?num=11455


    【2008/10/11 12:05】 未分類 | TRACKBACK(1) | COMMENT(5)
    お知らせ
    西尾先生が出演されたテレビの再放送日にちの訂正です。

    テレビ出演、花田紀凱ザ・インタビュー。皇室問題への発言以後の反響その他について語ります。
        
    BS11 10月5日(日)午前9:00-9:55
        再放送 10月11日(土)午後15:30-16:25 (花田紀凱ザ・インタビューは今後、発信局がBS11に移り、全国放送になるそうです。その第一回です)

    【2008/10/10 18:07】 未分類 | TRACKBACK(1) | COMMENT(6)
    エアロビクス
    もう少し若いころ、
    ジャズダンスやママさんソフトバレーボールや、テニスをしていた。

    最近の私は、身体を動かさなくなってだいぶ経ち、
    筋肉が怠け、衰える一方になっていたが、
    ジムに通い始め、ちょっと向上してきている気がする。

    人間はやはり人の目を気にしながらの運動が
    一番効率的なのかもしれない。
    一人黙々と戸外を歩く人や、自分の部屋で筋トレを欠かさない人もいるが、
    そういう人はよほど自律心の強い人だと思う。

    ジムに行けば、
    周囲の人もやっているし、
    皆頑張っているという群衆の力みたいなものがあって、
    いつのまにか、ちゃんと運動をしているから、
    私には向いている。

    最近はちょっとエアロビクスにはまっている。

    今日はとうとう、上級者コースに挑戦し、
    足がからまったり、人と違う方向に廻ったり、
    ステップが分からずに呆然としたりしながらも
    なんとか一時間頑張った。

    出来なかったことを、出来るようになることは、
    幾つになっても嬉しいものだ。
    特に足さばき?が軽妙に出来るようになって、
    頭がステップの順番をちゃんと覚えられ、
    身体がそれに伴って動くようになることは、
    脳の活性化にも繋がるだろうと思う。

    心地よく眠りにもつけます。
    【2008/10/09 22:43】 日常のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    真贋について
    高校生の頃まで、いや、大学生の頃もそうだったかもしれない。

    私は本屋に出ている本は、
    娯楽本と明らかに分かるもの以外、
    全て「本物」だと思っていた。

    思想信条が異なる場合、
    その言論の中身が異なり、訴える内容に大きな違いがあるのは分かる。
    だけど、
    それでも、まやかしの言論が大手をふるって書籍になるとは考えられず、
    本というものの中に「贋物」が紛れ込んでいること、
    否、
    真に「本物」と言えるものの方が少ないのかもしれないことを
    想像したことがなかった。

    浅はかといえばそうだけれど、
    だから、読む本、読む本にそれなり説得されていた時期が長かった。

    でも、
    今回西尾先生の『真贋の洞察』という本を読んでいると、
    (ごめん、早々と手に入れてます)
    同じような保守的傾向のある本でも贋物はあるし、
    ベストセラーが「本物」とは限らないことに気づかされる。

    読めばいい・・・ってものでもない。
    常識、第六感をよくよく働かせて、
    自分が真贋を見極められるように読書しなきゃ。
    【2008/10/06 17:35】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(10)
    秋になり
    20081004111808
    夏服から、つなぎへ。

    脚は今から伸びますから。
    【2008/10/04 11:18】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(7)
    テレビって怖いな
    この前、ダイエットの特集番組があって、
    なんとはなしに見ていた。

    どの方法が楽でちゃんと痩せるかを、
    タレントで実験したものだ。

    かく言う私も、バナナダイエットにちょっと影響されて、
    ここ10日間実行してみている。
    お昼前にちょっとお腹がすくけれど、
    体調はよいし、ちゃんと結果が出て来た。
    朝ごはんの準備にも手間がかからないし、
    一挙両得って感じで、気に入っている。

    そしたら、なんとなんと、近所のスーパーから
    バナナが売り切れという事態が発生。
    もう一つのお店に足を伸ばしたら、
    そこでも売り切れ・・・・一人一房でお願いしますなんて書いてあるし,
    全国で同じようなことが起きているらしい。

    いやはや、テレビの影響は大きい。

    しみじみと感じた。

    これで政権交代、やってみたら?とばかりにテレビが連呼するので、
    バナナダイエットに挑戦するのと同じくらいのノリで、
    国民は簡単に決断するのかもしれない・・・・と思う。

    インターネットの時代到来と言うけれど、
    まだまだテレビの時代だ。

    【2008/10/03 11:54】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(3)