奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    なんだかなぁ
    中山さんが血祭りに上げられている。

    確かに大臣として、発言のTPOをわきまえなかったかもしれない。

    でも、マスコミの大多数は本当は分っているはずだ。
    中山さんが言ったことは、そこまで追い込める内容ではない、と。
    事実が殆どである、と。

    それでも、どこのテレビ局も、
    よそが叩くのだから、うちも・・・という感じで、
    中山さんを理解するコメントは誰も言わない。
    本当は誰かが言ってもいいはずなんだけどな。


    えっとそれから備忘録としてひとこと。

    麻生総理が所信表明演説で民主党を非難したら、
    鳩山さんが品がないとかなんとか言っていた。
    品なんかなくてもいいんだよ、国民に
    民主党の答えをきちんと引き出してくれれば。


    民主党の支持母体に日教組がいること、
    皆よく覚えておきましょう。

    中山さんの件があり、
    マスコミが叩いているワリに、
    自民党、支持率伸びていますね。
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    【2008/09/29 22:45】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(7)
    あんよが上手
    猫を追いかけています。

    20080927222344


    ほんの三四日前から、移動に際して、
    ハイハイよりもよちよち歩きが多くなりました。

    20080927222435


    パジャマを着て、ぼへぇ~~~っと寝起き。。。
    【2008/09/27 22:23】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(7)
    子育て支援センター
    以前からわが町にも、子育て支援センターがあるのは知っていた。

    今日、娘と孫とで初めて利用してみた。

    広い部屋は幼稚園前の小さい子供と保護者でいっぱいで、
    孫は早速入り口のおもちゃに夢中になり、
    なかなか奥へ入ろうとしない。

    同じぐらいの月齢?年齢?の赤ちゃんが
    同じようによちよちと歩き、
    同じような奇声を発しながら、
    同じようなおもちゃに関心を持つ。

    社会性がまだ全くない状態で、
    お互いが持っているものを欲しがり、
    でも、取られそうになるとさっとそれを遠くにやったりして、
    本能のやりとりが繰り広げられる。

    譲るとか、
    思いやるとかは勿論ないかわり、
    意地悪をする・・・・というのもないみたい。

    保育所に入っていなくても、
    ちょっぴりでもこういった場所で、
    同年齢の子供と触れ合うことができて、
    親も子もとても刺激的だと思う。
    近くにこういうところがあるといいな・・・・と娘。

    一回行っただけでも、いろいろな収穫がありました。
    【2008/09/25 16:25】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    西尾先生姫路講演会について
     以下の文章は姫路で行われた西尾先生の講演についてのまとめです。
    ご了解を得て、転載します。

    昨日、姫路で行われた西尾幹二先生の講演を聞きに参りました。自民党総裁選を翌日に控え、生々しい話をされました。

    民主党に政権を渡せば国が亡びるこれだけの理由
     
    西尾幹二氏特別講演 要旨
    『国家中枢の埋没』
     -東アジア危機・国家観のない小沢一郎・外国人参政権と移民問題
     平成20年9月21日
     イーグレ姫路3階あいめっせホール
     主催 自民党兵庫県第11選挙区支部(支部長衆議院議員 戸井田とおる)

     (アメリカ帝国の崩壊) 
     今、100年に一回の大ドラマが展開されている。サブプライム問題に関連してリーマン・ブラザースの破綻など、今、アメリカ帝国は音を立てて崩壊している。数年後は米ドルは紙切れになる。では、中国はというと、バブル経済の破綻、経済格差による民衆の暴動でこの国の崩壊も近い。
     
     日本は、強力なリーダーのもとで国民が自信を持って立ち向かえば、今、世界で一番底力のある国は日本だから、世界を救う国となる。
     
     (麻生首相は政権を投げ出すな) 
     この非常時に、麻生氏は、来年9月の任期満了まで、石にかじり付いても解散してはならない。もし、次選挙で民主党が政権をとれば、日本破滅となる。
     
     民主党小沢一郎代表の国家観、国家主権意識、領土観がない。国連至上信仰は必ず国を亡ぼす。
     
     (国家滅亡への道、民主党の危ない政策)
     ①過度な国連信仰
      テロ特措法に反対だが、国連軍なら戦闘地域に自衛隊員を派遣すると言っている。武器使用基準で縛られている隊員をアフガンなど危険な戦闘地域に派遣できるのか。
     小沢氏は、国の安全を国連に委ねると言っている。わが国の南方諸島を中国から侵攻された際、わが国が安保理に訴えても、安保理の一員の中国が拒否権を発動するのは明らかだ。
     
     ②地方議会への外国人参政権付与
     小沢氏が熱心な地方議会に対する外国人参政権付与問題は自民党内の安倍、麻生氏ら保守系議員の反対で国会上程を阻止してきたが、民主党が政権を握れば民主党が国会に上程、公明党と自民党一部の賛同で一挙に成立する。その後に起こることは、対馬への韓国人、沖縄の離島への中国人の住民票移動によって、わが国の地方自治体の一部が敵性外国人によって実質的に支配されることになる。
     
     ③外国人移民一千万人計画
     自民党元幹事長中川秀直氏らの主張する移民一千万人計画は元々は民主党松本剛明氏らの一千万人移民構想が下敷としたものだ。
     少子化による国力の衰退、労働力不足を外国人労働者によって充足しようとするもので、財界一部の支持もある。民主党が政権を取れば、外国人参政権付与問題同様、一挙に可決される危険性が高い。
     そうなると、すでに、池袋で進んでいる中国人街計画が日本中に広がり、日本の底辺で行われている、フイリッピン人、ヴェトナム人との抗争が激化し、その牙が日本人に向けられる可能性が高い。
     日本は大和の国だから、外国人も文化も容易に同化できるというデマに騙されてはいけない。人口の1割近くも外国人を入れたらどうなるか。
     移民問題で内乱頻発のオランダの過ちを繰り返してはならない。
     
     ④沖縄を中国に売り渡す民主党沖縄ビジョン
     日本からの自立独立、香港のような「一国二制度」、中国語を始めとする外国語教育、地域通貨の発行、本土との時差、東アジアのエネルギーセンター構想など正気とは思えない沖縄を中国に切り渡す民主党の文字通り売国ビジョン。
     

     以上、どうしても自民党に勝って貰わなければならない。今、勝てないならぎりぎり任期一杯政権を保持し、その間得点を挙げて国民の支持を得るべきだと語っています。

     同感です。


    【2008/09/22 23:51】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(12)
    民主党はやっぱりいやだな
    今日、大方の予想通り、麻生氏が自民党の総裁になった。

    小泉氏と闘い、
    安倍氏と闘い、
    福田氏とも闘い、
    四度目にやっと大勢の支持を取り付けた。

    本当なら、実力の上でも一番最初に勝っていてもよかったと思う。

    でも、本当に必要とされる時期というのがあるのかもしれない。

    短命な総理大臣であってはならない。
    そのためには、出来るだけ選挙を延ばした方がいいのではないか?
    時間をかけて、
    あの子供のような笑顔をしっかりふりまき、
    小沢氏との違いを丁寧に国民に訴え、
    衆議院選挙に臨んだ方が自民党には有利なような気がする。

    麻生さん、頑張れ~
    【2008/09/22 21:38】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    子供の権利条例2
    広島、札幌など政令指定都市で、子供の権利条例制定の動きがある。

    1996年、日本が国連の「児童の権利条約」を批准して、
    もう12年になろうとしていて、
    その間、1810ある日本の自治体の中で、
    20くらいが策定もしくは、準備中という現実。

    この数、少ないよね。
    つまり、大方の自治体が、
    こんな条例を作る必要がないと判断しているということ。
    それなのに敢えて作ろうとしているのは、
    左巻きの首長がいたり、
    左巻きの議員が強いところ。

    広島の市長も然り。

    この条例をいち早く作った川崎市では、
    児童を学校が指導できにくい体制になってしまったようだ。
    授業を妨害する生徒を指導したら、
    それが子供の人権侵害に相当するということになったらしいから。


    で、今日は子供の権利条例というものを考えるためのシンポジウムがあった。

    恥ずかしながらパネリストの一人にさせらた。
    基調講話は日野市の市会議員、渡辺眞氏。
    パネリスト3人はちょっぴり自論を述べればいいので、
    まぁ、なんとか終了した。
    私の自論は要約すれば、
    「こんな条例を作っては、学校崩壊とか、教育崩壊がまた起こり、
    せっかく学力が向上し、青少年の犯罪率が低くなってきていたのが、
    元の木阿弥にもどるのではないか、そのことを恐れる」
    というもの。
    とりあえず、言いたいことは、ちゃんと言えたと思う。


    終った~~~
    ここ何週間か、重荷だったので、すっきりしました。。。ふぅ~


    【2008/09/20 22:46】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    おばあちゃんの役割
    動物学者の長谷川真理子さんの本を読んで、納得がいった。

    大体、動物の世界では、生殖能力が無くなったら、
    あとは死ぬのだそうだ。

    その意味で、人間の女性だけは例外で、
    その能力が無くなってなお30年以上生き続ける。

    それはなぜか?というと、仕事があるからなのだ。

    その仕事とは、
    自分の孫達・・・・つまり子孫が健全に育つように、
    育児の補助をするということ。

    私はそのことに本当に納得している。

    だって、育児というものは、
    若い夫婦だけでは本当に大変なことで、
    よく社会で育てるなんていうけれど、
    社会よりもまず、家族でしょう。
    その家族の、
    一番育児に手助けできるポジションにいるのがおばあちゃん。

    おばあちゃん・・・・って、ちょっと抵抗がまだあるけれど。

    生命の本能は、自分の子孫を残すことだから、
    その子孫の成長を手助けすることは、
    最も本能の要求に適っていることだし・・・・。


    bunnさまとのやり取りで、思ったことでした。

    【2008/09/17 21:41】 日常のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(6)
    横浜
    20080915214502
    連休を利用して孫も連れて総勢7名で、行って来ましたよ。

    横浜は赤レンガ倉庫のあたりも、どこもかしこも、人人人~~~~でした。

    レンタカーを借りて、湾岸線から第三京浜に乗って都築で降り、
    妹の家にも行ってきました。
    いやぁ~~~
    福岡、大阪は車を運転したことはありますが、
    横浜・・・・・は初めて。
    首都高速も右や左に分岐があって、
    知らない所を運転するのは、本当に疲れますね。
    駐車場も地下五階までありました!

    しっかし、みなとみらい近辺も中華街も元町も、
    万葉倶楽部(スーパー銭湯)も、
    どうしてこんなに人が多いのだろう。

    田舎に無事帰ってきました。
    【2008/09/15 21:45】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    女性週刊誌
    美容院でぱらぱらと女性週刊誌をめくっていたら、
    なんと、『女性セブン』に朝生のことが載っていた。

    表紙では
    騒然の激論 雅子様「海外治療」と「カミラ夫人に」
    副知事、精神科医、元宮内庁担当記者 覚悟の提言

    ってなってる。

    帰宅してから三箇所本屋を回ったけれど売り切れ、
    で、市内の紀伊国屋でなんとかゲットした。
    内容はテレビに割合忠実だし、四ページを使っていて、
    なかなか良心的。
    西尾先生が伝えたいことが、きちんと記事になっている。

    一水会の顧問・鈴木邦男氏の
    「・・・・・もっと皇太子ご夫妻に大きな意味での自由を考えるべきではないでしょうか」
    って、どういうことだろう。
    ゆくゆくは天皇皇后となられる方に自由をとは、
    具体的にどういうことを意味しているんだろう。

    女性週刊誌に飛び火したからには、
    多くの国民に危機感を持ってもらえるでしょう。


    追加

    念のため、週刊女性も買ってみた。
    すると西尾先生のコメントも載っていたが、
    それに反対する人のコメントは、
    「宮内庁担当記者」
    「旧宮家関係者」
    「元・宮内庁関係者」
    「元女官」

    唯一氏名が明らかにされているのは、睡眠障害について語る
    診療内科医 海原純子氏だけ。

    しかも「旧宮家関係者」は
    「・・・・・・今、病気の雅子妃や、いわんや皇太子を犠牲にした皇室の存続など多くの国民は望んでいないはずです。・・・・・・」と。
    今現在、雅子様がお病気なのは、皇室という制度のせいであるなら、
    もっと自由にして、その存続が出来なくなっても仕方ない、ということか?

    まず氏名を明らかにしてから物を言ってほしい、といいたい。

    【2008/09/11 22:57】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    一歳の誕生日
    happy+002_convert_20080909171122.jpg
    悠仁さまのお誕生日の二日後がうちの孫の誕生日。

    お誕生日には一升餅を赤ん坊にくくりつけて、
    あんよさせるしきたり?があるんだそうだ。
    (聞いたことはあるけれど、我が家ではやったことがない)

    大概の赤ちゃんは、背中にくくりつけられた重石のような餅に
    泣き喚くらしい。

    うちの孫にも一升は重たかろうと、半分のお餅(紅白の赤いほう)を
    赤い風呂敷に包んで、背中にしょわせた。

    バランスを崩して後ろに倒れそうになり、
    怒って泣いていた。
    でも、大人たちはシャッターチャンスとばかり、
    その姿を写真に撮った。(後日写真を添付します)

    娘のお婿さんのお家の方では、
    そういった習慣?風習?がちゃんと残っているらしく、
    今日はその一連のしきたりを行い、
    私の両親(つまり孫にとっては曽祖父母)も一緒に
    一歳のお誕生日会をした。


    こうやって八人の大人たちに見守られ、
    無事の成長を祈られる孫が、
    今後もすくすくと育ちますように。

    【2008/09/07 17:51】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    政権交代?
    総裁選の次は衆議院選挙だ。

    ある人はこう言う。
    一端自民党を少数派にして、政権交代をして、
    そして、少数党や無所属も加え、がらがらぽんにする・・・・と。

    本当にがらがらぽんになるんですか?
    保証はあるんですか?と言いたかった。
    言えなかったけど、そのあたりが本当に疑問だ。

    おそらく衆議院選挙では女性の候補者が目玉になるだろう。
    数少ない女性の議員のなかで、立派な人はもっと少ない。
    だけど「マドンナ候補」となれば、普通の男性の候補よりも
    下駄をいくつも履かせてもらえて、
    岡山の「姫井」じゃないけれど、ひょいと当選するかもしれないのだ。
    有権者の半数は女性だから、女性は女性であるというだけで、
    自分たちの味方であるように錯覚してしまう。

    悲しいかな、力量、政策、信念ではなく、
    人間は案外に漠然とした雰囲気で物事を選んでしまう。
    選挙って、そういうものだ。

    確かに自民党の中には変な奴が最近多すぎる。
    確かに民主党の中には物事を分っている人もいる。
    民主党はテレビには拉致問題などに理解のある良識派ばかりを出すが、
    後ろには怪しい社会党系が強烈に控えている。
    その部分をテレビに出さないのが、民主党の戦術かもしれない。

    小沢は「政権交代」のみを考えている人だ。

    その次がない。
    というか、至上の理念?が「政権交代」なのだから、
    バランスを壊すことにだけ命をかけているように見える。


    私は政治家は歴史認識の部分で左右に分かれるべきだと思う。


    【2008/09/06 09:09】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    健康について
    前にも書いたけれど、最近ジムに通い始めた。

    時間は夕ご飯をさささっとすませて、七時過ぎから。

    行って最初に血圧と体重を測る。

    若い頃、低血圧で、上が100ないことがずっとあったものだから、
    自分は低血圧だと思い込んでいたが、
    何度測っても、最近の血圧は高めだ。
    平均を上回り、危険水域の一歩手前、
    病気としての高血圧かどうかぎりぎりのところ。

    や、やばい。

    今日昼頃、ちょっとストレスのかかることがあった。
    そのせいだろうか、ジムで血圧を測ると
    うんと高かった。
    めちゃくちゃやばい数値だ。

    そういう時は動悸もするし、
    身体が落ち着かない。

    以前、ジムで運動をした後測ったら、
    あっさりと正常値を示したことがある。

    ということは、まずはストレスなんかは横においておいて、
    運動療法で血流の促進をするしかないな~と、
    珍しくしんみり考える今日この頃。。。

    【2008/09/04 08:52】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)