西尾日録はブランドだと思っている。
長い間、西尾先生の手になる文章を綴ってきたし、
人の文章でも西尾先生の目を通して発表してきた。
だから、どれもそこにふさわしいエントリーばかりだった。
今、先生が休憩に入られ、出版記念会の感想や報告なら
私に任せるから、あの場所に書いてもいいといわれて
(本当は書けって命令のようなものだけど)
ある意味、困っている。
ブランド物に混じって、
小学生の感想文に毛が生えたようなものを載せなくてはならない。
むちゃくちゃ恥ずかしい。
やはり、同じパソコンの画面に映し出されるページであっても、
アドレスが違えばそこは次元の違った世界が広がるんだなぁ。
自分のブログだったら、本当にお気楽に
思ったまま、感じたまま、
つらつらつらぁ〜〜〜っと書けばいいのに、
あっちだと、緊張しまくり。
文章も直せば直すほど、変になっていく。
ふぅ〜〜〜
2007.04.06 (23:25) |
日録裏話 |
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