奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    「保守の真贋」の出版
    hosyu9.jpg

    久しぶりの西尾先生の新刊!

    ちょうど、衆議院解散選挙に突入。
    この本は安倍さんにとって、
    いや、日本の政治家にとって理解されるだろうか。

    この本の言っている本当の意味が、
    届くだろうか。

    週刊文春で、民進党の代表前原さんの
    怪しげな女性と映っている写真と、
    記事が載っているのに、
    テレビでは全く取り上げない。
    やはり、マスコミは民進党応援だからなのか、
    民進党のマイナスになることは取り上げないのか。

    北朝鮮への制裁と言いながら、
    日本の中では朝鮮問題は大甘で、
    今でも北朝鮮の歌劇団に公の後援があったり、
    実施されていたりする。

    この本は大衆向けではない。

    この本の真意を理解でき、
    そのうえで、大衆をリードできる、
    日本のために働ける人が一人でも多く議員になってほしい。
    そんな政治家を一人でも

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    【2017/09/20 22:18】 読書からの連想 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    読書
    もうずっと昔、ハーレークイーンの恋愛小説にはまって、
    一日に三冊くらい読んでいた時期があった。
    それが私の活字を読む習慣となったのかもしれない。

    今はそういうのは全然読まないが、
    読むものがないと落ち着かないことは確かだ。

    WiLLが分かれてhanadaもできて、
    諸君!がなくなったところを埋めている。
    正論は会員になっているので送ってくるが、
    WiLLとhanadaは紀伊国屋で並んでいるところを買ってくる。
    6月号はWiLLが残っていて、hanadaは売り切れていたっけ。

    WiLLの水間さんの「学び舎」研究が6月号、7月号ともに面白い。
    とてもポイントをついていて、
    今更だけれど、なんで文科省はこんなのを
    合格させたんだろうと思う。

    本を読むときは、本当はきちんと机について、線を引いたり、
    付箋紙を貼ったりしながら読むのが正統派の読み方だろうが、
    ついソファに寝っ転がって読んだりする。
    古谷さんの「日本会議」について書いた本の論評も、
    なかなかおもしろかった。
    競うということは、良い執筆者を探したり、
    獲得したりする競争でもあるから、
    新人も発掘できるし、今のところ両方ずっと買うつもり。
    【2016/05/30 22:02】 読書からの連想 | TRACKBACK(0) | COMMENT(6)
    さよならパヨク
    payoku.jpg

    なんだかおもしろそうな題名だったので、
    買って読んでみた。
    左から右に転向した千葉麗子という、
    元アイドル?の女性が書いた本。

    反原発運動がだんだん共産党に乗っ取られていく過程で、
    いろいろなことに疑問を感じ、
    アジっていたマイクを投げ出してきた人。

    そして、この表紙を描いたのが、
    下のはすみとしこという女性。

    いやぁ、なんだか女子、頑張ってるねぇ~~~

    souda.jpg

    そうだ在日しよう!
    とか、
    そうだ難民しよう!
    とか、
    皮肉がとても効いていて、
    賛否両論らしいけれど、私は好きだなぁ。
    なんといっても、ひるまない作者の態度が立派。
    【2016/04/26 23:01】 読書からの連想 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    カエルの楽園
    kaeru.jpg
    著者ご本人が自分の最高傑作と言われている。

    まぁ、なんというか、パロディもここまで徹底すると、
    お見事というしかない。

    日本には言論の自由があるから、
    こんな本が世に出せるんだなぁ~~~
    是非、右でも左でもない普通の人に読んでほしい。

    左の人には意味不明だろうから。

    【2016/03/02 22:03】 読書からの連想 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    国民を守れない日本
    kadota.jpg

    昨日映画を見る前に、本屋さんに立ち寄り、
    なんとなく手に取って買い、
    映画までの待ち時間に少し読み始めた。

    エルトゥルル号の話かと思ったら、
    それもあったけれど、
    海外にいた邦人達が、
    戦争が勃発したりして帰国しなければならなくなって、
    でも、
    日本からの迎えがなく、
    外国に助けてもらいながら脱出してきた話。

    あっという間に読み終えた。

    なんどもぐっとなった。

    大使館の人が皆だめというわけではないが、
    外務省は冷たい。
    いや、それ以上に日本の国民の平和ボケによる、
    海外に軍隊を派遣してはいけない・・・・というアレルギーがむごい。
    つい最近成立した安保法制ですら、
    この本に書いてあるような危機の場合、
    即座に救援機を飛ばして救助するということができないという。

    日本という大国がなぜ、自国民の救助のために、
    救援機を迎えに寄越せないのか?
    国民の軍隊アレルギー?
    戦争アレルギー?のせいです・・・・って、
    納得する外国人がいるだろうか?

    諸外国は山ほど戦争をし、
    負けたり勝ったりしているから、そういうアレルギーがない。
    日本のようにナイーブでお人よしの国は、とっくに滅ぼされている。
    たまたま滅ぼされないできた島国の日本は、
    一度の敗戦のトラウマに苦しんでいる。

    日本の中に、
    日本が二度と立ち上がれないことを願っている
    敵国のスパイかと思う人たちがたくさんいる。

    ペルーの人質事件の折の青木元大使が、
    政府は国民の半歩後を追うしかない・・・・と言っている。
    つまり、国民が成熟しない限りだめってことだな。
    【2016/02/22 15:34】 読書からの連想 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)