奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    韓国大統領
    なかなかパソコンの前に座ることができなかった。

    あっという間に、韓国大統領が決まってしまって、
    今後あの国はどうなっていくのだろうかと思う。
    まぁ、三人の候補のどの人がなっても、
    反日という態度に出るしかないのは分っているし、
    日本とのおいしいところだけいただこうという魂胆は見え見え。

    それにしても、保守系が出てくるのが遅すぎ。
    三人で戦ったら、
    負けるに決まっている。

    日本が払った10億円を使いこむしかないとかなんとか・・・・。

    国際的な約束も守れない国。
    それがおかしいと思わない国民。
    残念~~~
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    【2017/05/12 22:23】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(9)
    この記事に対するコメント

    「それがおかしいと思わない国民」とは韓国国民のことでせうが、それ以上にをかしいのが日本国民ですね。

    西尾先生のおつしやるやうに、日韓併合(明治43年・1910年)が賢明な策ではなく、あそこは、こちらの都合により、いつでも放り出せるやうに保護国のままにしておくべきでした。

    清やロシアとの関係から、朝鮮が我が国の安全を決定的に左右する地であつたので、日清・日露に勝利ををさめた日本が、ここに自国のパワーを留め置かうとしたのは、全く正しい戦略。ただ、現地住民についての考察不足により、以後、日本国民とほぼ同様に待遇するなど、国防以外に、莫大な国力、国費、善意をつぎ込んだ挙句、すべてをアダで返され、丸損どころか、その何倍もの痛手を受けることになつたのは残念。ああいふ、手の施しやうのない連中との付き合ひはやめようと主張したのは、福沢諭吉など、ほんの僅か。我ら日本人はほんたうに優しいのですね。

    しかし、保護国か併合かは、ちよつとした判断の差とも言へます(結果は重大であつても)。
    今の政府の痴呆的対応は桁が違ひます。一昨年の7月に、日本政府は軍艦島の世界遺産登録で、韓国に騙され、煮え湯を飲まされました。その僅か5ヶ月後、今度は、反故にされるに決まつてゐる日韓合意なるものに外務大臣が署名してしまひ,総理大臣もこれを認めました。懲りることはなく、何度でも同じことを繰り返します。

    国民もあまり気にしてゐないやうです。竹島の日を国家主催の行事にするといふ公約を投げ捨てて以来、食言、対外叩頭の連続できましたが、非難の声が轟くといつた状態にはなりません。まあ、国民が諒承してゐるのなら、それでいいのでせう。

    勇馬さんのブログに、日本が韓国に対してとるべき態度は「反日教育と反日政策の中止要求、国内外の全慰安婦像撤去、不法占拠の竹島からの退去に応じない場合の国際司法裁判所への提訴。日本の歴史教科書への介入排除」、これは大統領が朴でも文でも変るべからず、と書かれてゐて、私も賛成です。
    このやうな態度を10年もつづければ、相手も少しは考へ、日韓関係はかなりマトモになるのではないでせうか。
    その場の摩擦を少しでも小さくしようとして、ぢや、竹島の日には、政務官を出席させるだけにしようと後退するので、次には、その何倍もの後退を迫られることになるのです。拡大再生産が無限に続いてゐます。要するに問題は、相手にでなく、こちらにあるのです。

    それでも、国民は、いい加減にしろとは怒らず、倒閣運動も起りません(小泉内閣の時、西尾先生は「倒閣」宣言をなさいましたが)。「国際的な約束も守れない国。それがおかしいと思わない国民」以上に、我が日本国民はをかしいと思ふ所以です。
    (場所がらを辨へず、野暮な議論をしてしまひ、申し訳ありません。以後謹みます)
    【2017/05/13 15:01】 URL | 池田 俊二 #- [ 編集]


    >池田俊二さま

    確かに日本人の方がおかしいのかもしれません。
    いえ、日本人がおかしいのです。
    許してはいけないことを許し、
    謝ってはいけないことを謝り、
    仲良くしたいと言えば、絶対善だと思う。

    小泉政権の折、西尾先生は保守層からもブーイングでした。
    時の総理大臣、しかも靖国を訪問したということで、
    絶大なる人気でしたが、
    敢えて異を唱えられました。
    覚えています。

    その時、今はお亡くなりになった遠藤先生が、
    日本にとって、本当に大切なのは小泉ではなく、
    西尾先生だと言われました。
    そのことばが忘れられません。
    【2017/05/13 21:32】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >日本にとって、本当に大切なのは小泉ではなく、
    西尾先生だと言われました。
    そのことばが忘れられません。<

    >奥様、池田俊二さま

    遠藤先生のこの言葉、私も個人的なメールで教わりました。

    「小泉総理の代わりはいくらでもいるけど、西尾幹二の代わりはどこにもいない」

    私はその時机をたたいて叫びまくっていました。
    「それだ、それが日本の本当の悲劇だ」と。
    【2017/05/13 22:39】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    奥様へ

    場違ひのお咎めもなく、しかも、をかしいのは日本の方とお認めいただき、安心しました。

    あきんどさんも触れられた、遠藤さんのそのお言葉、私は知りませんでしたが、西尾先生の打倒小泉の号令には従ひました。目標は、小泉さんの郵政インチキ民営化を葬ることで、郵政は私の専門分野ですので、先生から期待されましたが、いわゆる世論に、あれほど熱狂的に支持され、あそこまで進んだものに、、私のやうなチンピラが手の出せる筈はなく、結局何も働けず、先生の御不興を買ひました。

    調子に乗って、「をかしいのは日本」に関して一言。日韓はもちろん、日米も日中も日露も、関係ををかしくしてゐるのは日本の方です。

    その全てを表してゐるのが、総理大臣の「戦後70年談話」です。近代の世界で悪かったのは日本だけ、その日本が今も国際社会に存在を許されてゐるのは、日本人以外の諸国民の寛容・厚意のおかげださうです。

    曰く 
    「日本は世界の大勢を見失っていきました」
    「何の罪もない人々に、計り知れない損害と苦痛を我が国が与えた事実」
    「中国に置き去りにされた三千人近い日本人の子どもたちが、無事成長し、再び祖国の土を踏むことができた事実」
    「米国や英国、オランダ、豪州などの元捕虜の皆さんが、長年にわたり、日本を訪れ、互いの戦死者のために慰霊を続けてくれている事実」
    「戦争の苦痛を嘗め尽くした中国人の皆さんや、日本軍によって耐え難い苦痛を受けた元捕虜の皆さんが、それほど寛容であるためには、どれほどの心の葛藤があり、いかほどの努力が必要であったか」
    「寛容の心によって、日本は、戦後、国際社会に復帰することができました。戦後70年のこの機にあたり、我が国は、和解のために力を尽くしてくださった、すべての国々、すべてのかたがたに、心からの感謝の気持ちを表したいと思います」
    「私たちは、自らの行き詰まりを力によって打開しようとした過去を、この胸に刻み続けます。だからこそ、我が国は、いかなる紛争も、法の支配を尊重し、力の行使ではなく、平和的・外交的に解決すべきである」
    「私たちは、20世紀において、戦時下、多くの女性たちの尊厳や名誉が深く傷つけられた過去を、この胸に刻み続けます」
    「私たちは、国際秩序への挑戦者となってしまった過去を、この胸に刻み続けます」
    「『積極的平和主義』の旗を高く掲げ、世界の平和と繁栄に貢献してまいります」

    かういふことを、恥づかしげもなく、むしろ得意げに言ふ総理大臣を、私は日本人の風上にも置けないと考へます。それに怒らない日本国民も信用できません。全部が狂つてゐるとしか思へません。

    韓にしろ、米にしろ、中にしろ、露にしろ、初めからかく叩頭しつ放しの国を相手にして、まともな態度を取る筈がありません。からかつてやれ、脅してやれ、、少しじらしてみよう、ここで押せば、間違ひなく土俵を割るだらう、「日本の責任です。深く反省し、二度と繰り返さないことを誓ひます」といふ文言を入れろ、と要求すれば、そのとほりにするだらうな、等々よこしまな考へを次々に起し、楽しむに決まつてゐます。

    をかしくしてゐるのは、日本の方なのです。日韓合意をした、10億円出した、しかし、慰安婦像は一つもなくならないどころか、かへつて殖えさうーー今の日本政府のやり方では当り前だと思ひます。
    文在寅の親北度だの、韓国国民の民度だのを心配をする余裕は、我々にはないのです。自分の方の心配をすべきです。

    総理大臣は、日本国民の総意を考へて、あの談話を出して下さつたのださうですが、私はその一人であることがイヤになり、大好きなダブリンへの移住を思ひつきました。英語が少ししやべれること、現地に好人物の知人がゐること、物価がかなり安いことなどのプラス要因はあるものの、他は年齢を初めとして、すべてマイナスばかりで、30分以内に、不可の結論が出てしまひました。嗚呼。
    (また、場にふさはしくないオダをあげてしまひました。すみません)


    【2017/05/14 17:38】 URL | 池田 俊二 #- [ 編集]


    >あきんどさん
    そうそう、そういう言葉でしたね。
    あの遠藤先生がもういらっしゃらないなんて、本当に信じられません。

    >池田俊二さん
    30分?1分の間違いじゃありませんか?
    【2017/05/14 20:37】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    奥様へ

    いえ、30分以上でした。正常な人なら、そんな考へは決して起らないか、起つても瞬時に消え去るのでせうが、カッと血が上ると、すぐには下らないのが、私の特徴です。ダブリンの知人からの手紙を取り出して読み直したりもしましたから、1時間近かつたかもしれません。

    神聖な場を不埒な言ひ草で汚し、申し訳ありません。謹んでお詫び申し上げます。
    【2017/05/14 21:02】 URL | 池田 俊二 #- [ 編集]


    私は最近、世界から哲学が失われてい過ぎるんじゃないかと思うんです。
    哲学を紐解くと、そのほとんどが「過去のもの」で、現代は過去から学ぶ図式であるその現実は、つまりは現代は現代人の言葉を信じることができないという、一つの図式があるのかなと、思わざるを得ません。

    生きている時代の中で「生きている哲学」を学ぶことは不可能なことなのか・・・と考えてしまう。

    でも、西尾先生の言葉には間違いなく哲学が存在する。
    拉致被害者が数人帰国されたとき、西尾先生はこう語っていました。
    「全員の帰国を望むことより、北朝鮮のミサイルを阻止することの方が、本当の意味でこの国の存亡が問われる」という内容。

    あの時、日本国民の大半は拉致被害者の全員帰国を夢見ました。
    目先のことしか見えない国民の大半に向け、先生は事の本質を鋭く示しました。

    哲学者というのはどれだけ時代の犠牲者であるかを、身をもって示した言葉でした。
    つまり哲学者というのは、現代人には見えない存在なのかもしれません。
    遠藤先生はそれを教えてくれたんだと思います。
    【2017/05/15 06:01】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    ちなみに遠藤先生が民社党にかかわっていたころ、出会った人物の中で人生を決定づけた存在は二人だそうです。

    それは福田恒存先生と西尾幹二先生だそうです。

    こんな私にも言葉をかけてくださった遠藤先生
    どうしてこんなに早く逝ってしまったんでしょうか・・・。
    【2017/05/15 06:11】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    私たち一般人は、本当に目先だけのことに左右されますよね。

    西尾先生は物事を常に大きな目で見ることができる方です。



    【2017/05/15 16:44】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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